


牙狼のキャラクターと世界観をさらに広げた機種で、リーチまでのストーリーに深みを感じられた。(チャーリー)

キャラ設定とゲーム演出が優れている。電チュー性能が良くないのが気になる。(冬月カースケ)

右打ち時の「桜乱舞アタッカー」の性能は◎。2200発の出玉性能と併せて一発が期待できる機種。何気にプロジェクター役物は斬新!(チャーリー)

出玉ありの初当たりすべて2000個オーバーというスペックに好感。爆発力とスピードも魅力。短時間でも勝負になりやすい。(冬月カースケ)

シリーズ機ながら斬新さと演出バランスが秀逸。ゲージ構成も変更となっているのは高評価。(チャーリー)

初当たりと出玉スペックのバランスがよく、技術介入度も高し。ライトミドルというジャンルを確立させた功績特大。(冬月カースケ)

海シリーズの中でも原点回帰を狙った一台。当たれば必ず2000個の出玉があり安定感抜群。文句なしの一等賞。(タッキー)

右打ち時の出玉獲得の多さを追求した機種で、ここまで徹底して特徴を出しているという割り切りは評価すべき部分。(チャーリー)

巨大ギミックに圧倒されるばかり。ひと際ホールで目立っている一台だ。誰もいない島で打つには勇気がいる。(タッキー)

上手く電チューサポートが付かないと持ち玉になり難い一台だが、フリーズ演出からの16Rゲットは圧巻の一言。(タッキー)


最も笑える一台。ホールで見かけたら思わず打ってみたくなる機種だ。(タッキー)

類稀な連チャン性能は衝撃の一言。一撃40000発も夢ではない。とはいえ通常時が最大の難関。ST最後の4回転はついつい熱くなってしまう。(タッキー)

とにかく楽しい!新しさはないが、なんだかワクワク。こういう機種は今後も必要だと思う。(チャーリー)

ブラックアウトなどの演出面で抑揚をつけている点や創意工夫を感じられる機種。(チャーリー)

ゲーム性のあまりのばかばかしさに1票。版権なしで安く作られたところも良い。パチンコはこれでいいのだ。(冬月カースケ)


先代までのゲーム性の良いところをしっかりと踏襲し、それが叶っている点は好評価。(ワサビ)

REG後のRTシステムの試みは評価できるが、コインを減らさない機械割・代わり映えしない小役狙い手順は△。(佐々木)

設定1でも納得して打つファンを裏切らなかったであろう、比較的遊べるスペックを評価。(佐々木)

ボーナスとARTのバランスもよく、一見遊びやすい機種に見えるが打ってみると全然そうでもない。リールアクション中のART抽選など、細部に渡っての作り込みに開発者の意欲を感じる一台。(ワサビ)

「覚醒」や「決戦REG」が与えてくれる自力感、そして上乗せ専用ARTである「真・天下モード」のイケイケ感、さらに液晶演出のバリエーションの豊富さに作り込みを感じる一台。(ワサビ)

ボーナスは重いが特殊ART抽選ゾーンは最高。正直、お店は使いづらい機種でユーザーに有利!なはず……(チャーリー)

ゲーム数管理ARTの楽しさを感じさせてくれた機種。お店は利益が取れなくても使い続けねばならない程の人気の高さ。(チャーリー)

ART機で最もART中が楽しく、夢が見られ、そして高性能。投資が膨らみがちなぶん、十二分に夢を与えてくれる機種。(ワサビ)

「ぽぽぽぽぽ〜〜ん」とエクストリームラッシュのインパクトは絶大。サブ基板系の抽選は、ビリーにタッチくらい「うさんくさい」ものが個人的に好み。(佐々木)

過去よりも出玉性能が下がった分を、しっかりとゲーム性でカバー。虜にならないタイプの人間に、虜になる理由を明確に見せつけることができているマシン。(ワサビ)


設定1でも納得して打つファンを裏切らなかったであろう、比較的遊べるスペックを評価。(佐々木)

「BASARA目」の存在は、ART機慣れしたプレイヤーに新しい感覚のドキドキ感を与えてくれた。ART中にも夢があり、キャラ選択によって性能を選べる点も好評価。(ワサビ)

これぞ古き良きパチスロの現代版。リールと演出の絡みは最高。久々に設定関係なく朝から打ちまくりたい衝動に襲われた。(佐々木)

ボーナス非搭載型・ゲーム数管理のシステムをメジャーにした功績は大。ART残り10Gでのフリーズ発生など、システムも語りたくなることが多い!(佐々木)

隠れ1位、MVPでも?と思ったくらいの機種。凄く頑張って作ったのが伝わってきた。(チャーリー)



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