
筐体画像
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基本データ
エイリアン2
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BIG |
REG |
PAYOUT |
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設定1
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設定2
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設定3
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設定4
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設定5
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設定6
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リール配列
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CAST
BIG BONUS 408枚を超える払い出しで終了
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BIG BONUS 408枚を超える払い出しで終了
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MIDDLE BONUS 264枚を超える払い出しで終了
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REGULAR BONUS 84枚を超える払い出しで終了
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5号機版リプレイハズシが特徴的で、出目やリール制御にもこだわりがある技術介入全盛時代を謳歌した人にオススメの機種だ。チャンスゾーン中は赤7を押したりハズしたりしなくてはならないので、初心者は赤7が見えるかチェックしてから実戦しよう!
ボーナスは全部で4種類。内部的には全てBIG扱いとなっているが、獲得枚数とその後の展開が若干異なる。赤7揃いと白7揃いは最大純増枚数315枚のBIG、「白7・白7・赤7」揃いは最大純増枚数207枚のMID、「赤7・赤7・BAR」揃いは最大純増枚数80枚のREGで、どのボーナス終了後も30Gの「デンジャーゾーン」と名付けられたチャンスゾーンに移行する。
このチャンスゾーン中は、2種類の特殊リプレイと通常リプレイの確率がアップしており、コインを現状維持しつつ消化することが可能。ここで、特殊リプレイの「ヘビ付きベル・リプレイ・ベル(以下、特リプ1)」が揃うと50GのRTに突入し、「ベル(2種類)・ベル・リプレイ(以下、特リプ2)」が揃うと1000GのRTに突入する。いずれのRTもボーナス成立もしくは規定ゲーム数消化で終了となっており、1Gあたりの純増枚数は0.6枚だ。
特リプ1の確率のほうが遥かに高いので、普通に打つと50GのRTにばかり突入することになるが、ここで活用したいのが「リプレイ変換打法」。特リプ1が成立すると、液晶にノーマルゲート(鉄の扉)が出てくる演出が発生するので「まだ特リプ2(1000GのRT)の夢を追いたい時は」左リールに赤7を狙って打とう。そうすると「ベル(ヘビ付きではない)・リプレイ・ベル」の形で揃うことになり(これもリプレイ揃い)、50GのRTに突入しない代わりにチャンスゾーンが継続してくれる(残りゲーム数があれば)。こうやって、特リプ2を引く確率をアップさせることができるのだ。なお、チャンスゾーンのゲーム数を伸ばしつつ……ということは、現状維持する区間も伸びることになる。最後のほうでRT50Gに突入した場合も、実質は70G〜80Gの間、RTに入っていたのと同等になるので、しっかりとゲーム数も稼いでいこう!
ポイントとなるのは2点。1つは、どこまで特リプ1をハズして夢を追うか? ということ。最後までハズし続けると、RT50Gにも入らなくなってしまうので注意。カタログには「チャンスゾーンが残り10Gを切ったら特リプ1を狙おう」とあり、サウンドも変化するので、そのあたりか。ちなみに、RT1000Gを引ける期待度は「REG>BIG>MID」とのことなので、どのボーナス後かによって、引っ張りゲーム数は変化する可能性大だ。
もう1つのポイントは、4号機のBIG中リプレイハズシと異なり、順押し適当打ちではマズいということ。どの押し順でも左リールに赤7近辺を狙ってしまうと「ベル(ヘビ付きではない)・リプレイ・ベル」となってしまうので要注意。特リプ1を揃えたい時は(RT50に入れる)、必ず左リールにBARを押すようにしよう。
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●クチコミ評価平均:
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スロは出目でわかるとはいえ、熱い系の演出がすぐ終わったり、通常目で熱い演出が起き...
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カイドウ
何かタイトルロゴがカットインして激熱と思わせて連続演出が1Gで終了ってのは……。...
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ペケポン
う〜ん今日も2000ゲームほど回して思ったのですが、RBが少ない、って言うか全く...
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