
筐体画像
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基本データ
パチスロ「バイオハザード」
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BIG |
REG |
PAYOUT |
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設定1
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設定2
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設定3
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設定4
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設定5
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設定6
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リール配列
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CAST
BIG BONUS 408枚を超える払い出しで終了
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REG BONUS 12ゲーム行うか6回の入賞で終了
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2枚 BB中 12枚 RB中 15枚
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BB RB中 1枚
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山佐から登場の『パチスロ「バイオハザード」』は、2種類のBIGとART「biohazard」でコインを増やすタイプのマシン。出玉のカギとなるのは当然そのARTとなっている。
本機に搭載されたARTもとい、「RT」への突入契機は「メインリールの中段ラインに7絵柄が並んだ場合」になっているのだが、その中段7揃いが出現する条件は「赤or青BAR頭のSINを、ある一定の押し順&押し位置で取りこぼした場合(確率は成立時の1/48)」と条件が過酷。このSIN自体は通常時に頻繁に成立するが、条件を満たした7揃いとなると、確率は一気に下がることになる。
しかしながら、先述したART「biohazard」に突入すれば、SIN成立時にその色ナビ&押し順ナビが発生、プレイヤーをすんなりとRT発動へと導いてくれる塩梅となるのだ。
本機のキーともいえるART「biohazard」への突入条件は大きく分けて2つ。
一つは通常プレイ中のレア役によるもの、そしてもう一つはボーナス中のボーナス絵柄揃いとなっており、通常プレイ中のレア役による抽選は、自力RT「ウェスカーモード」中なら飛躍的に当選率がアップする仕組み。さらにボーナス中のボーナス絵柄揃いなら、最低1回のART状態突入が約束されることになる。
このART突入抽選のタイミングとヒキが勝負の明暗を大きく分けることになりそうだが、巷の噂によれば、本機における最高設定の出玉率はなんと119%超えとのこと。この夢の設定を打つことができれば、どんな展開でも大勝が見込めることになろう。ただしART突入ナビ発生時の打ち方をしっかりと把握していれば……の話であるが。
また、対称的に、通常プレイ中はほとんど適当打ちで問題なし。一ヶ所だけチェリーの取りこぼしが発生する場所があるためキッチリ打ちたい人は左リールにチェリーを狙う必要があるが、本機における最大の魅力は、やはりゲームを忠実に再現したリアルな液晶演出。リールよりも演出に注目したいというプレイヤーは、全リール適当打ちでも構わない。ただし時折リールを見て、同時当選の可能性がある特殊リプレイやチェリーの出現には気を配るようにしよう。
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●クチコミ評価平均:
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