
筐体画像
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基本データ
キャッツ・アイ
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| 設定 |
BIG |
REG |
合成確率 |
PAYOUT |
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設定1
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1/455
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1/874
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1/299
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設定2
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1/437
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1/862
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1/290
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設定3
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1/420
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1/840
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1/280
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設定4
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1/397
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1/830
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1/269
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設定5
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1/377
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1/809
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1/257
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設定6
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1/358
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1/762
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1/244
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リール配列
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CAST
BIG BONUS 370枚を越える払い出しで終了
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BIG BONUS 370枚を越える払い出しで終了
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BIG BONUS 370枚を越える払い出しで終了
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REGULAR BONUS 90枚を超える払い出しで終了
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オリンピアから登場の『キャッツアイ』はART機能「キャッツタイム」が出玉のカギを握るマシン。ボーナス終了後に突入するこのRT中にパンクリプレイをナビする機能を搭載しているため、まずはこのナビ回数のゲットが重要となる。
ナビをゲットするタイミングは主にボーナス中。予告音が発生した際に青7を狙い、見事に揃えばナビゲット。次回ART突入が約束される。さらにはボーナス中に展開されるエピソード演出、ここでハッピーエンドを迎えることができればART突入が約束されることになる。
また、ボーナス中にこれらの条件を満たすことができなかった場合は「予告状モード」と呼ばれる50ゲーム間のRTに突入。ここで発生するミッションに成功することができれば、見事ARTへの昇格となるぞ。
ARTの基本性能は、50ゲーム1セットで1ゲームあたり1.0枚の増加が見込めるタイプ。継続はチャンスゾーン方式ではなくナビの有無によって決定されるので、場合によっては相当数の連チャンが発生することもある。さらにある条件を満たせば「スーパーキャッツタイム」と呼ばれる次回ボーナスまで継続確定のARTに突入することもあるので、いかに本機においてARTの存在が重要かが伺えるはずだ。
また、リール部分に関しては、変則打ちによるフラグ察知が困難なため、素直に1枚役を諦めた順押し消化がベター。左リールに赤7の下にある赤チェリーを狙って、スイカがスベってきたときのみスイカを目押しすればOKだ。特殊リプレイであるカード揃いは、ボーナスとの同時当選の期待度が高くなっているぞ!
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●クチコミ評価平均:
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ART抽選から漏れても、ボーナス後必ず50GほどRTがあるのは、私的にはうれしい...
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チーフ!
すべて いい!久しぶりに毎日打ちたい
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© 北条司/NSP 1981 版権許諾証GK-304
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