
筐体画像
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基本データ
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BIG |
REG |
合成確率 |
PAYOUT |
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設定1
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1/324
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1/655
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1/217
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設定2
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設定3
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設定4
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1/306
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1/574
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1/200
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設定5
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設定6
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1/290
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1/474
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1/180
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リール配列
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CAST
BIG CHANCE (BIG CHANCEは345枚を超える払い出しで終了)
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BIG CHANCE (BIG CHANCEは345枚を超える払い出しで終了)
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CRANKY CHANCE (CRANKY CHANCEは105枚を超える払い出しで終了)
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13枚
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この機種名だけで涙する人も多いだろう。リプレイハズシなどの技術介入をメジャーにした名機が5号機となって復活する。『クランキーコンドルX』の「X」は、コンドルの生誕から10年(実際の登場からは11年目)という意味と、5号機ならではの新機能を搭載しているプラスアルファの意味がこめられている。
その新機能は3つ。1つはボーナスと小役の同時成立。コンドル絵柄はボーナスではなく13枚小役となっているが、揃えば懐かしのファンファーレが鳴り響き、その時点で青7BIGが確定する。その他にもリプレイとベル以外全ての小役でボーナスと同時成立する可能性があるぞ。
もう1つは、RT(リプレイタイム)機能の搭載。多くの5号機はボーナス終了後にRTが開始されるが、本機は通常時からの突発RTのみ。最大100G継続するRTはボーナスが成立しても揃えなければ終了しないので、最後まで引っ張ってコインを増やして(約85枚)からボーナスを揃えるようにしよう。
最後は筐体写真をご覧になってわかるように液晶。3Dとなったコンドル君が大画面狭しと大暴れ。初代を知らない世代の人でも、初代は難しすぎて打てなかったという人も楽しみながらプレイするできるよう、いろいろとアシストしてくれるぞ!
5号機ということもあってリプレイハズシもないし、随分と変わったと思う人もいるかもしれない。だが『クランキーコンドル』の魅力はBIG中だけではなかったハズ。「上段青7テンパイ」や「中段リリス」といった美しいリーチ目の数々を継承し、そのリーチ目の総数は2581通り・チャンス目も1431通りとなっているので、初代を知る人はリールだけでも楽しめることは間違いなしだ。
赤7BIGを中段で揃えた時は初代のBIGサウンドが。コンドル絵柄を揃えた後の青7BIGでは『クランキーコンテスト』のサウンドが。他にもウエイト音が初代と同じだったり……と、感動するポイントは数知れず。
美しきリーチ目の復活だ。
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