筐体画像
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基本データ
ドカベン
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BIG |
REG |
PAYOUT |
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設定1
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設定2
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設定3
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設定4
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設定5
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設定6
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リール配列
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CAST
BIG BONUS 345枚を超える払い出しで終了
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BIG BONUS 345枚を超える払い出しで終了
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BIG BONUS 345枚を超える払い出しで終了
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REGULAR BONUS 105枚を超える払い出しで終了
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ドカベンチャンス 29枚を超える払い出しで終了 左リールのストップボタンを押すと75ms以内に停止
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ドカベンチャンス 29枚を超える払い出しで終了 左リールのストップボタンを押すと75ms以内に停止
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WBC優勝、ハンカチ王子の活躍、北海道日本ハムの躍進、松坂投手の60億円入札など野球界の話題で盛り上がった1年を締めくくるにふさわしい野球漫画の傑作とのコラボレートパチスロが登場した。
本機『ドカベン』は山田太郎などのキャラクターが大迫力で美麗なドーナツビジョンで真剣勝負を繰り広げる数々の液晶演出も見どころの1つ。
山田太郎・里中智・殿馬一人・岩鬼正美など主人公が因縁のライバルたちと対決し、勝利すればボーナス確定となる。
液晶演出のみならずパチスロ機としての出玉機能も魅力満載だ。
345枚払い出しのビッグボーナスが3種類に、105枚獲得のレギュラーボーナス(内部的にはBIG扱い)の計4種類のボーナスに、「ドカベンチャンス」と名付けられたミドルボーナスが大きな特徴だ。
「ドカベンチャンス」は2種類存在し、2ゲームの間15枚小役が連続して揃うものと、約20G間小役が連続して揃うものに分かれる。
前者が獲得枚数約30枚であるのに比べ、後者は255枚近くの払い出しを受けられるため、15枚小役が連続した場合には3ゲーム目がアツいのだ!
イメージとしてはかつての名機『バニーガール』のフルーツゲームを想像してもらえればいいだろう。
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© 水島 新司
© Sammy © RODEO
©Sammy © RODEO
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