
パチスロ北斗の拳2 乱世覇王伝 天覇の章(サミー)
筐体画像
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基本データ
北斗の拳2 天覇の章
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| 設定 |
BIG |
REG |
合成確率 |
PAYOUT |
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設定1
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1/336
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1/790
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1/236
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設定2
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1/334
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1/790
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1/235
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設定3
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1/333
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1/790
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1/234
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設定4
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1/321
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1/683
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1/219
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設定5
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1/306
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1/590
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1/202
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設定6
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1/297
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1/512
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1/188
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リール配列
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CAST
BIG BONUS 345枚を超える払出しで終了
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BIG BONUS 345枚を超える払出しで終了
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BIG BONUS 345枚を超える払出しで終了
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MIDDLE BONUS 105枚を超える払出しで終了
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あの『パチスロ北斗の拳』が5号機になって帰ってきた!
今回の主役はケンシロウではなくラオウ。当然、目指す先にはユリア……となるのだが、その南斗正統血統を持つユリアを守護する南斗五車星の「風のヒューイ・炎のシュレン・雲のジュウザ・山のフドウ・海のリハク」の5人が立ちはだかる。この南斗五車星はボスキャラとなっており、ラオウが勝てばボーナス、勝てなければ残念というお馴染みのモノ。今回から採用された全画面液晶の迫力もあいまって、バトルシーンやボーナス確定に至る演出の流れの完成度はシリーズ最高のデキだ。
パチスロ機としての仕様だが、ストック機能が禁止された5号機ということで「バトル→REG放出」を繰り返すバトルボーナスは実現不可能。ただ、北斗と言えばケンシロウとラオウの壮絶なバトルをヌキには語れない。そこで採用されたのがボーナス終了後のリプレイタイム(以下、RT)機能だ。本機のボーナスは「赤7揃い」「北斗絵柄揃い」「赤7・赤7・北斗」のBIGと「北斗・北斗・赤7」のミドルボーナスの合計4種類あるが、どのボーナスでも終了後は最大500GのRTに突入する。このRTは、チェリーを出してしまうと終了、チェリーを取りこぼすことができればRT継続という、いわゆるパンク回避型になっている。RT中にチェリーのナビが出た場合は、赤チェリーなら左リールに赤7を目押し。青チェリーのナビなら北斗図柄を目押しすればOKだ。
そのチェリーのナビが出現するかどうかは、ケンシロウとラオウのバトルに答えがある。RT中の演出は基本的に20Gで1セット(稀に40G・60G・80G・100Gも)となっており、最初の12G目までは「ラオウステージ」という小役ナビ区間。ラストの8G間が「死闘演出」というナビ継続をかけたケンシロウとラオウのバトル区間になっている。前回と違ってラオウが主人公なので、ケンシロウの攻撃時がピンチということ。今回、剛掌波は我々の強い味方なのだ。このバトルでラオウが勝てば、その次の20Gもナビ継続が確定。残念ながら敗れてしまった場合だが、即時にRTが終了するわけではない。まずは、チェリーをナビしない「チャンスタイム」に移行する。この「チャンスタイム」中に自力でチェリーを回避できれば、「ラオウステージ」に復活することもある模様なので、希望を失わずチャレンジしよう!
なお「死闘演出」のバトルは、ボーナス成立時の状態や、揃ったボーナス図柄によってループ率(=バトルの勝率)が変化するようになっている。ループ率は「50%・60%・70%・80%・90%・95%」の5種類。ボーナス成立時の状態は、画面の背景によって示唆してくれたり、ボーナスを揃えた時のオーラの色(である程度の期待感を示してくれたり……と従来機で好評だったシステムも受け継がれているぞ。ちなみにオーラの色は、黒が追加されている。期待度は「黒>虹>赤>緑>黄>青>白」の順だ。
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●クチコミ評価平均:
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ムタ
↓単独チェリーの二択に正解すると継続率はMAXになります。出現率はかなり低く自分...
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ボーナス中にビッグ?もありなのか?先日、B1発目の消化中に確定音があり、赤7を狙...
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