
筐体画像
|
 |
基本データ
カイジ2
|
| 設定 |
BIG |
REG |
PAYOUT |
|
設定1
|
|
|
|
|
設定2
|
|
|
|
|
設定3
|
|
|
|
|
設定4
|
|
|
|
|
設定5
|
|
|
|
|
設定6
|
|
|
|
|
|
リール配列
|
 |
CAST
BIG BONUS 01 348枚を超える払い出しで終了
|
BIG BONUS 01 348枚を超える払い出しで終了
|
BIG BONUS 02 228枚を超える払い出しで終了
|
BIG BONUS 02 228枚を超える払い出しで終了
|
MIDDLE BONUS 132枚を超える払い出しで終了
|
MIDDLE BONUS 132枚を超える払い出しで終了
|
2BET 12枚 3BET 1枚
|
2BET 12枚 3BET 6枚
|
2BET 12枚 3BET 6枚
|
2BET 3枚 3BET 3枚
|
|
ロデオから登場の『カイジ2』は、突発型RTが魅力のマシン。どこから突入するか分からないこのRT「ざわざわタイム」と、3種類のボーナスの連打が出玉を構成することになる。基本的に前作カイジと同様液晶演出がメインの台と言うこともあり難しい目押しは必要がないため万人向けだが、リールの法則を覚えておくとさらに面白さが広がるので、興味のある人はリール部分についても学んでから、実践に赴いていただきたい。
本機に搭載された突発型RT「ざわざわタイム」の仕組みは、通常時に成立する9種類の1枚役の取りこぼし出目から突入するCZ(外見上は通常ゲーム)で6種類中4種類のリプレイのいずれかを引き当てることで突入する。上部リールを見ていれば1枚役の取りこぼし出目のおおよそとリプレイの種類を判断できるが、液晶演出だけを見ていた場合には内部的なCZ突入を見逃してしまう場合もあるので、リプレイが揃った後に演出が頻出した場合には席を立たないように注意しよう。
また、ボーナス直後もざわざわタイム突入のチャンスとなっており、ボーナス終了後10ゲーム間はこれらのRT突入リプレイの出現率がアップ。同色BIG、異色BIGともに約60%がRTへ結びつくので、気合いを入れてレバーを叩こう。
RTの基本性能は揃ったリプレイによって継続ゲーム数が異なるタイプ。全部で「25・50・100・300」と4種類のゲーム数が存在し、いずれも規定ゲーム数の消化かボーナス当選で終了するが、成立後にリプレイ確率がアップするボーナスをRTの中盤以降で引き当てた場合は、表面上RTが終了せずに最終ゲームまで引っ張られる場合もあるぞ。1ゲームあたりの増加枚数は「+0.4」枚。ボーナスとRTがうまくループすれば、コインを減らすことなく大量獲得にも期待できるのだ。
高設定域になればなるほど「突発RTに入りやすく長いゲーム数が選択されやすい」という特徴があるとのこと。なので通常時のRT突入率にも、注目しつつ打つと面白いだろう。
|
|
|
|
|
●クチコミ評価平均:
|
|
つん
面白いですよね。前に1日打って万枚出しましたよ。何で当たったら、どのボーナスがき...
|
|
あなり
6以上にひいても楽しくない。5スロだけど。
|
|
ガニエ
楽な台そんだけです。イベントでよく使われてて収支的には助かったんですがいつも眠気...
|
|
|
|
|
(c) 福本伸行/講談社
(c) Sammy (c) RODEO
|
|
|