
筐体画像
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基本データ
巨人の星4
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BIG |
REG |
PAYOUT |
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設定1
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設定2
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設定3
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設定4
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設定5
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設定6
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リール配列
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CAST
BIG BONUS 334枚を超える払い出しで終了
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BIG BONUS 334枚を超える払い出しで終了
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REG BONUS 104枚を超える払い出しで終了
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REG BONUS 104枚を超える払い出しで終了
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2BET 15枚 3BET 5枚
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2BET 15枚 3BET 5枚
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2BET 3枚 3BET 3枚
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2BET 7枚 3BET 5枚
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アリストクラートテクノロジーズから登場の『巨人の星4』は、同社が常に力を入れてきた巨人の星シリーズの最新作。もちろんこれまでのマシンに見られたアツい機能の数々は5号機になって生まれた本機にも脈々と受け継がれており、ファンの期待を裏切らない正統後継機となっている。
まずはやはり、本シリーズ最大のウリ「特訓モード」から説明しよう。
本機における特訓モードはART機能となっており、50ゲーム完走型の中でナビに従いながらプレイすることでコインを増加させつつボーナスの当選を待つことが可能。ストックが廃止された5号機では残念ながら「特訓=ボーナス」とはならないが、この特訓モードにはこれまでにはないほどの連続性が備えられているので、破壊力は非常に高いぞ。
この特訓モードへの突入条件は、ボーナス終了後やループ時に突入する「開眼チャンス」とよばれるチャンスゾーンRT中に、チェリーの取りこぼし出目である『リプレイ・チェリー・リプレイ』の出目を出現させること。その際に内部的にナビのストックを有していれば、「開眼せよ!」の文字と共にろうそくの炎で左リールに狙うべきボーナス図柄の色をナビ。これに従えばART突入となる。
このチェリーハズシナビはプレイヤーのヒキによって獲得することが可能で、主にBIG中の「BAR揃い」や「ボーナスを引くタイミング」などによって抽選が行なわれている。BIG中のBAR揃いは引き当てればナビゲット確定。揃い方にはシングル揃いとダブル揃いがあるが、当然後者のほうが大量のナビゲットに期待できる仕組みだ。
そしてもう一つのナビゲット条件である「ボーナスを引くタイミング」。こちらに巨人シリーズではお馴染みの「リプレイの連続」が大きくかかわってくる。
通常プレイ中は、これらリプレイの連続やレア役を引き当てることによって、「高確率ゾーン」へと移行。このゾーン滞在時にボーナスを引き当てると、ナ
ビゲットの可能性がグンと高くなるわけだ。高確率ゾーンはゲーム数管理。リプ連は引けば引くほど高確ゲーム数が上乗せされる仕組みなので、通常プレイ中も一切気が抜けないぞ!
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●クチコミ評価平均:
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スケ
最近はあまり見かけなくなったので5スロで打ってます。リール制御が秀逸。どこから止...
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ゆあ
これ面白いね。いつ打っても面白い。スペック辛いけど。チャンス目がいい味だしてるん...
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なかなかすき
ARTの当選率が低いと感じるのは自分だけでしょうか?今日も開眼チャンス中と特訓中...
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(c) 梶原一騎・川崎のぼる/講談社
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