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CR相川七瀬〜時空の翼〜(藤商事)

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攻略ポイント

攻略ポイント



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サイクロンチャレンジ演出
サイクロンチャレンジ演出/
図柄の変動に合わせて、CYCLONE CHANCE の文字が画面に出れば、ボタンゲームの開始。

連打でクリスタルウイングが閉じれば、サイクロンフェザーフラッシュという最強の予告が発生する。
プレビューチャレンジ演出
プレビューチャレンジ演出/
画面にPREVIEW CHALLENGE のロゴ出現でチャンス。リーチ図柄がどんどん変化していく。最強のライブPVになればチャンスだ。
セレクションチャレンジ演出
セレクションチャレンジ演出/
4分割画面に異なるリーチ映像が映し出される。ボタンプッシュで信頼度の高いリーチが選択できればチャンス拡大となる。
モードフローの仕組み
モードフローの仕組み/
モードフローを理解することが大事な本機種。

■ノーマルモード(ほぼ低確率)
■ゴールドライプゾーン(確変期待度中)
■ダイヤモンドライプゾーンとチャージアップゾーン(確変期待度高)

まずは以上のように大別される。確変非報知なので、高確率期待ゾーンに入った場合は様子見で回していこう。

大当たりは「奇数図柄」→ライブモード(電チューサポート付き確変)
「偶数図柄」→チャンスタイム(確変or低確率〜電チューサポート付き)

「セプンチャンス」は、チャンスタイム中に移行する可能性がある激アツゾーン。ここで、大当たりすれば、「オーバードライブ」に移行。
「オーバードライブ」は、確変と電チューサポーが確定する連チャンゾーン。最高6回の大当たりが期待できるスペシャルタイム。回数は、初当たりから、大当たり回数(出玉なしを含む)を引いた分だけとなる。

なお、「7」図柄揃いからもダイレクトに「オーバードライブ」に入る。

これらのモード移行の契機になるのが、「ブレイクチャレンジ」「BREAK CHANCE」などだ。
これが出来れば上級者 『大当たり連チャンの秘密を理解すべし!』
これが出来れば上級者 『大当たり連チャンの秘密を理解すべし!』/
特殊な連チャンスペックを持っている本機種。その基本的な仕組みを理解して遊技していこう。

初当たりは両スペックともに1/330オーバーで、高確率は約1/50程度となる。問題は、出玉なしの大当たりが存在すること。初当たり=6回ワンセットの連チャンシステムを搭載している。

しかし、出玉ありの大当たりに辿り着くまでに、出玉なしの大当たりを引いてしまえば、その分セット回数は目減りしていく。

一旦出玉ありの大当たりをゲットすれば、電チュー入賞からは全て出玉ありとなるため、残りのセット回数分だけの大当たりをゲットできる仕組みだ。

出玉ありの大当たりは、初回のみ40%、残りの60%は潜伏となる。2回目以降は、出玉ありの大当たり比率は40%よりもぐんと下がる。

しかし、最大で6連チャンが確定し、さらに高確率ゾーンが終わった後の電チューサポート付き〜時短で自力引き戻しが出来れば、そこから6連チャンが確定するため、ツボにはまった時の出玉は凄いものになりそうだ。

打ち方の基本としては、潜伏の可能性が高いモードの時は絶対に止めないこと。モード移行でアタッカーが高速パカパカするので、その回数をカウントしておくこと。小当たり演出もあるので、7回開放=即終わりとは断定できないが、相当回数パカパカして静かになった場合は抜けてしまった可能性も高い。

また、レアケースであるが、電チューサポート付きの状態に入った場合はヘソでの消化はしてはいけない。離席は厳禁。電サポ終了までしっかりと打ち続けよう。トイレなど席を立ちたい場合は、モード移行〜潜伏の可能性のある時にのみ行うこと。万が一、保留に残っていたヘソ消化で出玉なし当たりをカウントしてしまうこともあり得るからだ。

また、高確率ゾーンの可能性のある台があったら運試しに打つのもありだろう。
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(c) Fountain
(c) FUJI SYOJI


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