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CRAスーパービジョンファインプレー(マルホン)

ラウンド振り分け 羽根モノ CR
攻略ポイント

攻略ポイント



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不正防止機能満載!
不正防止機能満載!/
本機には、振動探知・磁石探知・不正入賞感知などの機能が搭載されている。
この機能により、台をドツいたり磁石を近づけたりすると激しい音を伴いながら警告が発せられるので絶対にやらないように!

また、ハネ開放タイミングにあわせた狙い撃ちを防止する機能としてハネ開放タイミングがランダムに変化するようになっているのだ。

普通のファンにはなんら不利益はなく、不正による損失がでないことから、とても安心して打てる仕様なのだ。
大当り終了後の時短
大当り終了後の時短/
SPスペック以外のスペックでは全ての大当り後に10回転の時短がつくため、大当り後はハネ開放が連続して行われ、連続大当りのチャンスタイムとなる。

SPスペックだけは、大当り終了後に時短なしか100回転の時短が抽選される仕組みとなっている。
この100回転時短は、直撃大当りによる16ラウンド大当りと役物Vゾーン入賞による15R大当りの約1/3で選択される。
100回時短に当選した場合、ほぼ次回の大当りは確定ともいえるので激アツだ!
100回時短抽選(SPスペック限定)
100回時短抽選(SPスペック限定)/
SPスペックで15R大当りを引き当てると次回大当りもほぼ確定する激アツの時短100回転に突入するチャンスとなる!
その当選割合は直撃15R大当りの100%と、V入賞経由15R大当りの約1/3となっている。

役物上部のボールが赤く光ると期待度アップ!!
最終的には15R目の液晶演出でバッターがホームランを打つと時短100回に当選だ!
羽根の開き方と、ラウンド振り分けの特徴
羽根の開き方と、ラウンド振り分けの特徴/
これまでの羽根モノとは異なり、スタートチャッカーへの入賞時に羽根の開閉回数と開閉時間が決定される仕組みが採用されている。
同時にその開放でV入賞したときのラウンド振り分けも先に抽選しているので、その特徴を説明しよう。

 ・ 1回開き(0.35秒×1回)…… 2R/8R/15Rがほぼ均等に出現
 ・ 2回開き(0.5秒×2回) …… 8R or 15R の大当り期待度がUP
 ・ 長開き (1.5秒×1回) …… 8R or 15R の大当り確定!

なお、それぞれの出現率は1回開きが9割を越え、2回開きは5%程度、さらに長開きは1〜2%と激レアなのだ。
トータルラウンド振り分け率
トータルラウンド振り分け率/
ラウンド振り分け機ではとっても気になるラウンド振り分けの配分だが、ほぼ1:1:1で均等だ。
実際の実射データでは若干2R当たりが多い感じだがほぼ均等と考えていいだろう。あとは己のヒキ勝負だ!
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© MARUHON


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