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CR蒼穹のファフナー(SANKYO)
タイプ
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攻略ポイント
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クチコミ
フリートーク+実戦
攻略ポイント
4件中 1 〜 4件を表示
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ファフナーの仕組み〜スペック詳細
他機種とは一線を画すユニークな機種だけにその基本的なスペックを把握しておこう。
■デジタル大当たり確率=1/68.3
■電チュー開放時間=常時6秒
■羽根開放タイミング=30パターン
■羽根開放パターン=ロング開放1.7秒開放/ショート開放0.3秒×4回
■羽根開放パターン振り分け率=ロング19:ショート1
※ショートの方が、スペシャルルートに向かいやすいため、出現率が低い。
■役物大当たり確率=ノーマルルート:1/8、スペシャルルート:1/2
※ただし、レアケースとしてスペシャルルートに玉が2個行く場合があり、その場合は大当たりが確定。
ルート合算の大当たり確率は1/5.8
※役物の回転周期は約8秒弱で2周する等速〜一定運動
■役物内の玉貯留ロック解除パターン=約100パターン
※ノーマルルートへの貯留は常に1個のみ。かつ、ロック解除のタイミングが約100パターンで制御されている
■連チャンゾーン(スーパー乙姫チャンス)の平均期待出玉=約12000個
ファフナー攻略への道はあるか!?
役物が8秒で2周する等速運動のため、一見すると羽根に拾わせるタイミングで狙い撃ちが可能かも!?と思わせる。しかし、実質的にその道は困難。
その理由は、電チュー入賞の時点でデジタル制御が働いていること。アナログに見えるが、実はデジタルの仕組みが根幹にあるためだ。
まずは、羽根開放のタイミングが10パターン、そしてロングとショート開放の振り分け、さらに貯留された玉のロック解除が約100パターンもあり、実質的にどのタイミングで羽根に拾われても、Vをダイレクトに狙い撃つのは困難ということだ。
さらに、回転体の役物を使用した「羽根モノ」のように、役モノの個体差はほぼ存在しない。
また、ドツキなどのゴト行為で故意に玉を入賞させることも出来ない。不正入賞は強力なセキュリティシステムによって防御されているからだ。
これが出来れば上級者 『ファフナーの攻略とは!』
すでに解説したように、現時点でアナログ的にVゾーンを狙い撃つことは不可能。攻略としては、最も基本的なよく回る台を打て!という事に落ち着く。
とくに、この機種の場合は高確率でデジタルが揃うとはいっても、賞球の得られないスルーチャッカーが採用されているために、投資スピードはかなり速い。
保留ランプにも注意して、出来る限り、スルーによく通る=回る台を打たないと、爆発力が高い反面、火傷を負うこともあるはずだ。
スルー・スタート釘が広くされていればベストだが、それ以上に重要なのは
「風車上での振り分け」
となる。風車が従来機種よりも下側についているために、より一層この振り分けによって回転率が左右される。
風車の向きを正面からきちんと見て、内側に曲げられていないかどうか観察しよう。また、その上のヨロイ釘も外側に振られていないかどうか慎重に見比べるべし。
また、大当たり終了後の時短(乙姫チャンス)は、電チューに入賞させなければ、離席しても問題はないが、割と重要になるのが、玉を節約して羽根開放までの時間に打ち出しを止める行為。この行為は、デジタル揃いから電チュー開放→羽根開放までにかなりのインターバルがあるために、節玉になるのは確実だが、一方リスクも背負うことになるので注意が必要だ。
玉突きや玉詰まり、玉切れなどで羽根開放に間に合わなければ、何もかもパーになる。とくに、19:1の割合でしか出現しないが、出現すればスペシャルルートに行く確率が激高の「ショート開放」は、0.3秒が4回だけ。しかもその激アツの「ショート開放」はいつ来るか予測不可能。「ロング開放」だと思って、悠長に構えていると、大損をする可能性が生じるのだ。
よって、よほど
打ち出しのコントロールに自信がある人を除いては、電チュー開放からは打ちっ放し
にして、しっかりと羽根を狙うストロークを維持したほうがいいだろう。
これが出来れば上級者『ファフナー打ちで出玉アップ!』
既に解説したように、現時点でアナログ的にVゾーンを狙い撃つことは不可能。攻略要素としては、最も基本的な「よく回る台を打て!」という点に落ち着く。
特にこの機種の場合は、高確率でデジタルが揃うとはいっても、賞球の得られないスルーチャッカーが採用されているために、投資スピードはかなり速い。
保留ランプにも注意して、出来る限りスルーによく通る=回る台を打たないと、爆発力が高い反面、火傷を負うこともあるはずだ。
スルー・スタート釘が広くされていればベストだが、それ以上に重要なのは
「風車上での振り分け」
となる。風車が従来機種よりも下側についているために、より一層この振り分けによって回転率が左右される。
風車の向きを正面からきちんと見て、内側に曲げられていないかどうか観察しよう。また、その上のヨロイ釘も外側に振られていないかどうか慎重に見比べるべし。
また、大当たり終了後の時短(乙姫チャンス)は、電チューに入賞させなければ離席しても問題はないが、割と重要になるのが、玉を節約して羽根開放までの時間に打ち出しを止める行為。この行為は、デジタル揃いから電チュー開放→羽根開放までにかなりのインターバルがあるために節玉になるのは確実だが、一方でリスクを背負うことになるので注意が必要だ。
玉突きや玉詰まり、玉切れなどで羽根開放に間に合わなければ折角のチャンスがパーになる。とくに、19:1の割合でしか出現しないが、出現すればスペシャルルートに行く確率が激高の「ショート開放」は、0.3秒が4回だけ。しかもその激アツの「ショート開放」はいつ来るか予測不可能。「ロング開放」だと思って悠長に構えていると、大損をする可能性が生じるのだ。
よって、よほど
打ち出しのコントロールに自信がある人を除いては、電チュー開放からは打ちっ放し
にして、しっかりと羽根を狙うストロークを維持したほうがいいだろう。
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(c) XEBEC・竜宮島役場
(c) SANKYO
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