筐体画像
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基本データ
| 大当たり確率 |
1/397.0
(確変中:1/39.70)
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| 確率変動確率 |
60%
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| 賞球数 |
3 & 4 & 10 & 15
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| 平均出玉 |
約1920個
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| 備考1 |
全ての大当たり終了後、100回転の時短
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| 備考2 |
1回ループ(次回大当たりまで)
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ボーダーライン
| 交換率 |
2.5円 |
3.0円 |
4.0円 |
| 回転数 |
20.9回 |
19.1回 |
16.9回 |
*上記の数値は、営業形態が無制限と仮定した上で、『777@nifty』独自の計算式に基づいて算出したおおよその数値です
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大当たり絵柄
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確変/時短
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通常絵柄
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1974年から1975年にかけてTBS系列で放映された3世代同居の大家族を舞台にしたホームコメディドラマ『寺内貫太郎一家(原作:向田邦子)』が、高尾とのタッグにより『CR寺内貫太郎一家』として現代に蘇った!
頑固オヤジ「貫太郎」と次男「周平」の親子ゲンカから発展するあの“お茶の間乱闘”はもちろんのこと、おばあちゃんの「きん」とお手伝いさんの「ミヨコ」による“女同士の確執”など、原作のテイストを忠実に再現した各種演出は、往年のドラマを知らないプレイヤーでも必ず楽しめることだろう。
その他の見所として、液晶左右の奥に配置された可動式の「襖(ふすま)役物」や上皿のアタックボタンを使用する演出が挙げられる。特に襖役物に「丸囲みされた『貫』の文字」が浮かび上がる激アツ演出の「貫太郎チャンス」は、是非とも体験しておきたい。
現代では失われつつある“古き良き時代の父親・家庭像”がたくさん詰まったゲーム性に胸を打たれたプレイヤーは、訛り混じりの涙声で思わず実家に電話しちゃうこと間違いなしだぞ!
なお、本機は最近流行の「突然確変機能」が搭載された「B60S」を含む、以下の5スペックがシリーズ化されている。なかでも注目すべきは確変大当たり時にラウンド振り分けのある「B60」で、出玉展開の激しいゲーム性を好む方にオススメだ。
・F70……大当たり確率:1/491.0、確変突入・継続率:68.8%
・F60……大当たり確率:1/397.0、確変突入・継続率:60.0%
・F50……大当たり確率:1/329.5、確変突入・継続率:50.0%
・B60……大当たり確率:1/367.0、確変突入・継続率:60.0%(15R:50%、2R:10%)
・B60S……大当たり確率:1/397.0、確変突入・継続率:68.3%(突然確変含む)
※全ての大当り終了後、100回転の時短に突入(全シリーズ共通)
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