筐体画像
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基本データ
| 大当たり確率 |
1/99.2
(確変中:1/9.92)
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| 確率変動確率 |
100%
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| 賞球数 |
3 & 4 & 10
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| 平均出玉 |
約600個
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| 備考1 |
全ての大当たり終了後、46回転の時短に突入
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| 備考2 |
確変突入率:100%(4回転まで)
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| 備考3 |
大当り時出玉は15R:約1200個 10R:約850個 5R:約400個
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大当たり絵柄
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確変図柄
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通常図柄
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1980年代から90年代にかけて活躍した「WINK」は、相田翔子・鈴木早智子の可憐な容姿と歌声で数々のヒット曲を生みだしたアイドルデュオ。80年代を駆け抜けた伝説のヒットナンバー「淋しい熱帯魚」や「愛が止まらない」などのヒット曲やコンサート実写映像をいかした『CR WINK』は、よく作りこまれている。シリーズはスペック違いの次の4機種がラインナップ。
★SF-TR
1/296.5 確変突入率66.7% 毎回100回時短 15or10or5or2ラウンド
★ST4F
1/99.2 確変突入率100%(4回転限定) 毎回56回時短 4ラウンド
★ST4FR
1/99.2 確変突入率100%(4回転限定) 毎回46回時短 15or10or5ラウンド
★ST7
1/242.7 確変突入率100%(7回転限定) 15ラウンド
いずれの機種とも大当り確率はかなり甘く設定されており、どれを打っても「WINK」の魅力が堪能できる。
なお、デジタル画面の左右にセットされた2人のフィギュアが、リ一チアクションや大当り中に変幻自在の動きをしたり、アニメキャラの2人がステップアップ予告の役割をになうなど、ゲーム性も多彩。ラウンド継続を決定するアンコールチャンス(ST4F ST7には未搭載)も楽しい。
スペックが甘い羽根デジタイプのST4FRがお勧めで、手軽に遊びたいならST4FかST7、アツい勝負をお望みならSF-TRと、プレイヤーがそれぞれ選択できるのが魅力。
全体のゲージもほぼ左右対称で甘め。スルーの位置もアタッカー回りもかなり優秀。「WINK」を知らない層でも、往年のファン層ともに楽しめるだろう。
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© polystar co., ltd
© Bisty
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