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CR1・2の三四郎 ST(銀座)

ハネデジ 時短 デジパチ CR

筐体画像

CR1・2の三四郎 ST

基本データ

大当たり確率 1/99.1 (確変中:1/9.9)  
確率変動確率 100%  
賞球数 4 & 13 & 15 
平均出玉 約500個  
備考1 ST確変(4回転チャンスゾーン)終了後、54回転の時短  


大当たり絵柄

大当たり図柄 一・二・三・四・五・六・七・八・朗
 


小林まこと原作で少年漫画誌の潮流を作った伝説の人気格闘ギャグマンガ「1・2の三四郎」が銀座よりパチンコとなって登場!

本機の最大の特徴は“4カードアクション”。
通常変動が4枚のカードで展開され、4枚のうちの2枚が揃えばリーチ、3枚が揃えば大当りとなる仕組みだ!
リーチには、1枚目+2枚目/1枚目+3枚目/2枚目+3枚目の3パターンで発展。 1・2枚目でリーチになった場合には、3枚目がハズれてしまっても、まだ4枚目で大当りのチャンスがあるため、通常時にもリーチ時にもドキドキ感は倍増だ。

気になる液晶アクションは同作品の人気キャラクター三四郎、志乃、柳、飛鳥などが活躍するリーチや予告が多彩に搭載。
さらにはステージ役物「闘魂竜巻落とし」役物とスペシャルナンバー表示による信頼度予告も追加され、よりゲーム性の幅が広がっている。
なお、今回登場するスペックは3種類。

・1/315と甘めの大当り確率でありながら、スタートチャッカーの賞球が5個戻しで遊びやすくなっているSVW。
・1/278と格段に甘い大当り確率に加え56%の確変割合が魅力のLVW。
・好評デジハネシリーズとして、1/99.1で4回転まで確率変動+54回転の時短が付くST。

いずれも時短回転数は抑え目だが、大当り確率はいずれも甘めで、遊びやすいスペックとなっている。遊技時間や投資金額予算などとも相談しながら、好みの1台を選んで欲しい。

© 小林まこと/講談社 © Sammy
© GINZA


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