
筐体画像
|
 |
基本データ
| 大当たり確率 |
1/179.5
|
| 確率変動確率 |
|
| 賞球数 |
4 & 10 & 14
|
| 平均出玉 |
約1630個
|
| 備考1 |
赤図柄大当たり終了後、100回転の時短 緑図柄大当たり終了後、50回転の時短
|
|
|
大当たり絵柄
|
時短100回
|

|
|
時短50回
|

|
「怪獣がウルトラマンを倒すと大当り」という、斬新な発想で作られた『CRバルタン星人』。怪獣人気ランキングで常にトップをキープしているバルタン星人の他、「ゴモラ」「レッドキング」「シーボーズ」「ゼットン」「ダダ」といった怪獣軍団が主役のパチンコ機。挑発的な態度を取るウルトラマンのアクションにも注目です!
同機のスペックは以下の通り。
『CRバルタン星人!? SRX』
★賞球数 3&10&14(上始動口3個、下始動口3個、大入賞口14個、他穴10個)
★低確率 1/398.5 高確率1/39.85
★カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 15ラウンド
★大当り出玉 2R=約220個、15R=約1,630個
★確変突入率 65.83% 1回ループ(2R確変を含む)
★全ての大当り終了後、100回の時短タイプ
『CRバルタン星人!? SRN』
★賞球数 3&10&14(上始動口3個、下始動口3個、大入賞口14個、他穴10個)
★低確率 1/299.5 高確率1/29.95
★カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 15ラウンド
★大当り出玉 2R=約220個、15R=約1,630個
★確変突入率 50% 1回ループ(2R確変を含む)
★全ての大当り終了後、100回の時短タイプ
『CRバルタン星人!? ST』
★賞球数 3&10&14(上始動口3個、下始動口3個、大入賞口14個、他穴10個)
★低確率 1/99.25 高確率1/9.925
★カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 4ラウンド or 15ラウンド
★大当り出玉 2R=約220個、4R=約430個 15R=約1,630個
★確変突入率 55% 1回ループ(2R確変を含む)
★全ての大当り終了後、30回の時短タイプ
『CRバルタン星人!? G2』
★賞球数 4&10&14(上始動口4個、下始動口4個、大入賞口14個、他穴10個)
★低確率 1/179.5
★カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 15ラウンド
★大当り出玉 2R=約220個、15R=約1,630個
★確変突入率 なし
★赤図柄大当り後=100回、青図柄大当り後=50回
前述した通り「怪獣がウルトラマンを倒せば大当り」という、怪獣が主人公の同機。通常時演出も、もちろん多くの怪獣達が中心となっている。予告では、ステップアップ予告を中心に多彩。ここでは「ゼットン」がプレミアムキャラ的な存在で、ステップアップ予告・カプセル予告などで出現すれば大当り確定だ。
また、業界初の「チョキチョキチャンス」も見所の一つ。これは、上部アタッカーであるバルタン星人のハサミが開いて、そこに玉を入れると2Rまたは15Rの大当りが確定するというもの。もちろん、いずれも確変となるために、ゲームの重要な役割を占めているわけだ。このチャンスゾーンに突入するきっかけの一つが「チョキチョキ予告」。図柄停止時の停止音がバルタン星人の「ふぉっ」と変化すれば大チャンスとなる。さらに、チャンス目からも突入するので見逃さないで下さい。
リーチは大きく3系統に分かれていて、「怪獣リーチ」「コバルタンリーチ」とバルタン変身から発展する「戦えリーチ」となっている。怪獣リーチでは、怪獣軍団達が主役となり大当り図柄を射止めるアクションが中心。コバルタンリーチはミニバルタンが大勢で図柄にしがみついて図柄を停止させるアクションとなっている。
さらに、リーチの中で最大の見所は「戦えリーチ」だ。人気怪獣「ゴモラ」「レッドキング」「バルタン星人」がウルトラマンと対決。挑発するウルトラマンを倒せば見事大当りに。その際、液晶前に配置されているカラータイマーの色の変化をチェックしておこう。これは、ウルトラマンのダメージを表し、点滅が早くなってくれば大当りはすぐそこです!
その他、全回転リーチや復活演出など見所満載なので、是非、お店に導入されたら打って見て下さい。
|
©1966円谷プロ ©2006円谷プロ
© ACE-DENKEN
|
|
|