筐体画像
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基本データ
| 大当たり確率 |
1/299.5
(確変中:1/35.24)
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| 確率変動確率 |
55%
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| 賞球数 |
3 & 4 & 13 & 14
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| 平均出玉 |
約1500個
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| 備考1 |
大当り終了後、100回転の時短
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大当たり絵柄
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確変図柄
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通常図柄
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この機種は6年前に発表されたもののリニューアルバージョンの「ミニスカポリス」第2弾として開発されたセク萌え系のパチンコ。巨大パトライトの搭載、ミニカー2台による液晶演出でプレイヤーを魅了する。特徴としては・・・
・ファンの期待を裏切らないセクシーさ(セク萌え)によるユーザーの開拓をしつつ、出玉性能だけではなく、プレイヤーにとって楽しめて遊べるゲーム性
・今までにないカーチェイス役物(白パト/敵キャラカー)と液晶演出の連動
・出来る限りシンプルさにこだわりつつ、しかし一方で、電飾系とサウンドによって一発告知や信頼度を計れる演出
などがある。
もともと、「ミニスカポリス」は、1996年にスタートした深夜テレビ番組「出動ミニスカポリス」からのコンテンツ。、テリー伊藤による企画のもと、ルー大柴などの豪華脇役に加えて、健康的なお色気たっぷりの内容にジワジワと人気を集め、今もなお某インターネットTVで再配信中の人気番組なのだ。
セク萌えパチンコ『CRミニスカポリス2』は、その世界観をあますところなく再現しており、予告やゲーム演出の細部に至るまで、新旧メンバーがアニメ仕立て・実写などで大活躍している。とくに、盤面を立体的にグルグル走り回るミニカー役物が面白く、一発告知にもっともふさわしいパトカーサイレンも本物そっくりに作られている。
ゲーム演出は、カーチェイス役物と連動のチェイスリーチ・アタックリーチ・激アツのバトルリーチなどがスリリング。また、予告では「アクセル全開チャンス」と呼ばれるボタンプッシュによる連続演出がアツい。上部のエンブレムの発光にも注意。4回連続して白く光れば激アツとなる。スペックは・・・
2KH : ●1/299.5→1/35.24 ●55%確変 ●100回時短
2KS : ●1/95.75→1/9.58 ●52%確変 ●15or4ラウンド ●50回時短
ただし、ステージ性能に結構な差がある。回転数を左右するステージのクセとワープルートの調整だけは注意して台を選択しないと、お財布の中身を「逮捕されちゃう」ので注意。
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