CRAミニミニモンスター2 N70Z(竹屋)
タイプ:
[甘デジ]
[デジパチ]
[確変(次回まで)]
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筐体画像
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基本データ
| 大当たり確率 |
1/99.9
(確変中:1/10.0)
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| 確率変動確率 |
70%
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| 賞球数 |
3 & 10
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| 平均出玉 |
約300個
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| 備考1 |
大当たり終了後、10回 or 20回転の時短
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| 備考2 |
確変割合には全確変大当たりを含む
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大当たり絵柄
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確変図柄
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チャンス図柄
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ロングセラーを記録しているタケヤの『CRモンスター・シリーズ』。今作『CRAミニミニモンスター2』もその優れたDNAを継承したものとなっている。『モンスター・シリーズ』と言えば、初代から受け継がれている「ツルツル予告」(当たれば確変!)が特徴だが、今作は保留先読機能を採用している。イライラするガセの疑似連ではなく、「本物」の予告として復活した。
さらに、シンプルなスーパーリーチがかえってアツい。「おばけのっかりリーチ」と「おばけつかみリーチ」というお馴染みの2大スーパーリーチは、出現率と期待度のバランスが秀逸。即当たりで有名になった「ゾンビ手」も健在だ。他にも、プレミアとして「パーティ」会場、パトライトなど多数の演出が採用されている。
さらに、今作は「流れ星チャンス」として確変中の期待感を盛り上げる。これは大当たりラウンド中の保留先読み機能演出として発動する。2ラウンドで回転すれば、確変大当たりが確定したり、最終ラウンドで再び回転すると、次回15R確変が確定するなど、ワクワク感もアップした。
液晶も大きく綺麗になっており、前作までの『モンスター・シリーズ』を大きく凌駕する出来となっている。スペックは、1/99.9→1/10 と1/159.8→1/16.0 の二つが用意されている。大当たり確率以外に、大当たりラウンドの振り分けと出玉違いとなっている。遊びやすさならば、前者を爆発力を求めるならばライトミドルの後者を選択しよう。
遊技する際に重要になるのは、何と言っても回転率。確変率は70%と高い本機種だが、4R当たりの出玉は少なめであり、かつ時短回数も短めなので、通常当たりが連続すると追加投資が発生しやすい。出来る限り回転率の高い台を選択して遊技しよう。
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