
筐体画像
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基本データ
CRアシュRUSH極 |
| 大当たり確率 |
1/399.6
(確変中:1/40.7) |
| 確率変動確率 |
100%
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| 賞球数 |
3 & 10 & 13 |
| 平均出玉 |
約1120個 |
| 備考1 |
確率変動は、73回転まで |
| 備考2 |
大当たり終了後、70回転の時短 |
| 備考3 |
確変割合には全確変大当たりを含む |
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大当たり絵柄
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BIG(12R)
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REG(実質3R)
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三位一体の暴走ST降臨『CRアシュRUSH』は、かんたん右打ちの「神(しん)ST」のキャッチコピー通りの性能を持っていると言えるだろう。スペックはSTタイプだが、すべての大当たりに出玉があり、潜伏確変なしの安心仕様が特徴。
スペックは、3種類ありマックスタイプから、ミドルそして甘デジまでユーザーの好みによって選べる点がうれしい。マックスタイプの「極」は1/399.6(1/40.7) ST73回転、ミドルタイプの「雅」は1/304.8(1/35.0) ST53回転、そして甘デジタイプの「祭」は1/99.9(1/28.7) ST33回転となっている。初当たり確率が厳しくなるほど継続率がアップし、出玉性能も高くなる。よって甘い確率は遊びやすさ優先と言うことになる。しかし、どのスペックでもいったん電チューサポートに入ると、出玉振り分けがREGよりBIGのほうが高くなる傾向にあり、つぼにはまれば満足のいく出玉につながりやすい。
演出面では、ドットの楽しさがたっぷり味わえる。歓喜、爆笑、心揺さぶる演出が目白押し。盤面にある「アシュパト」は、いつ光るか分からない衝撃の一発告知機能となっており、プレイヤーのドキドキ感を加速させる。また「三面役物」や「合掌役物」のコミカルな動きからは目が離せなくなるだろう。
予告やリーチなどのゲーム演出は、多彩な動きをみせるドット液晶がメイン。疑似連予告や先読み予告の演出に加えて、激アツの「投げキッスリーチ」と「ヴィーナスリーチ」は見ものだ。大当たりの消化そしてSTはすべて右打ちで行われ、ビギナーでも簡単なゲーム性となっている。REGボーナスかと思わせて、BIGボーナスに消化するサプライズなど見所、楽しみどころも多い。
3スペックともにバランスの取れた仕様だが、右スルーの調整には注意を払って遊技してほしい。スルーが途切れがちだと、せっかくの電チュー優先消化がふいになってしまうからだ。アタッカーも出来るだけこぼれが少ない台のほうが良いのは言うまでもない。
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●クチコミ評価平均: |
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とりあえず言えるのはパクるなら少しでも良くする努力をしろと 演出劣化しかしてない...
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パクリのさらにまたパクリって感じの台でしたね〜パトライトが他の台より弱い感...
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