
筐体画像
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基本データ
CRAサンダーバードウィングD |
| 大当たり確率 |
1/398.9
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| 確率変動確率 |
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| 賞球数 |
3 & 4 & 10 & 15 |
| 平均出玉 |
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大当たり絵柄
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藤商事から、羽根モノ…いや、従来の羽根モノ感覚を超えた、新感覚パチンコ機が発表になりました。あの「サンダーバード」をモチーフにした、『CRサンダーバードウィング』の登場です。
業界初の「羽根開放延長機能」サンダーチャンスを搭載し、羽根モノなのにデジパチ感覚のゲーム性が楽しめる仕様になっています。さらに、直撃大当り機能もついているのですが、何と右打ち!大当りラウンド中の消化スピードも速く、お得感は一層大きくなる事、間違いありませんよ。
その注目のスペックは以下の通り。
『CRサンダーバードウィング D』
★賞球数 3&4&10&15(始動口3個、電チュー4個、役モノ入賞10個、右大入賞口15個)
★デジタル確率 1/398.9
★ラウンド抽選割合 2R:6R:16R=ほぼ1:1:1
★羽根開放 GOチャッカー 0.4秒×1回 or 2回 or 1.2秒×1回 電チュー 1.2秒×1回
★羽根開放(大当り中)0.9秒×18回 or 9個入賞
★デジタル大当り時アタッカー開放時間 29.8秒×1回 or 9個入賞
実はこのサンダーバードウィングは、藤商事初の羽根モノタイプで、直撃大当りと時短機能が搭載されている事で、従来の羽根モノにない出玉スピードが期待できる所が特徴的。
基本的なゲームの流れは次の通り。まず始動口に玉が入賞すると、羽根が開放。開放パターンは3種類あるが、音や液晶内演出で、どの開放パターンになるか?ヒントが隠されているぞ。さらに、中央の電チュー入賞時には、必ず1.2秒×1回の開放となるので、覚えておいて欲しい。ちなみに保留は最大5個だ。
玉が羽根に拾われて、役モノ内に入って見事Vゾーンに入賞するとラウンド抽選が発生。「2R」「6R」「16R」の3種類だが、実質は初回開放を1Rとみなすので「1R」「5R」「15R」となっている。振り分け率はほぼ均等で1:1:1となっているぞ。
さらにデジタル大当り機能は、始動口入賞時に抽選が行われる。画面にデジパチのような演出が入って図柄が揃うと16Rが確定に。実はここがポイントで、前述したとおり、アタッカーが右に配置されていて非常に早くラウンド消化できる。しかも、「15個&16ラウンド」だから、2,000個以上の出玉が期待できるのだ。注目してくださいね。
最後に時短機能のサンダーチャンスも、突入契機が豊富なチャンスゾーン。これは、20回転電チュー開放時間が延長される機能で、電チュー入賞=1.2秒×1回の羽根開放だから、次の大当りを引きやすいというわけだ。突入契機は、直撃大当り16R後に突入する他、羽根大当り時での最終ラウンドでの「カウントダウン」発動にて突入するケース、さ
らには通常時に突然落雷が演出上で発生して突入するケースと、3パターンも存在。期待してください。
是非、お店に導入されたら、スグに打って「ドリームボーナス(デジタル大当り)」を味わってくださいね。
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●クチコミ評価平均: |
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まるでピタゴラスイッチのように玉が動いていく様子は必見です。なかなか当りませんが...
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™ and (c) 1964, 1999 and 2007 ITC Entertainment Group Limited. THUNDERBIRDS is a Gerry Anderson Production. Licensed by Granada Ventures.
(c) FUJI SYOJI
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