サンセイアールアンドディより、驚きのパチンコ新機種が発表されました! 同機は、いわゆる版権やキャラクターなどを使っていないオリジナル機ながらも、伝説のアニメシンガーや人気声優を採用。このパチンコ機の製作の為に作られたユニットなのです。さらに、液晶を遮断する「トリプルシャッター役モノの他、図柄との対決が楽しめる嗜好性の高いユニークなゲームスペックを搭載しているなど、見所十分。是非、お店に導入されたら、打ってもらいたいものです。
同機の発表されたスペックは以下の通り。
『CR超絶合体SRD SHW』
・賞球数 3&4&10&15(上始動口3個、下始動口4個、大入賞口15個、他穴10個)
・低確率 1/398.5 高確率1/39.85
・カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 13ラウンド or 16ラウンド
・大当り出玉 2R=ほぼ0個、13R=約1,640個 16R=約2,020個
・スーパーロボモード突入率 67.0%
・全ての大当り終了後100回の時短タイプ
『CR超絶合体SRD MHW』
・賞球数 3&4&10&14(上始動口3個、下始動口4個、大入賞口14個、他穴10個)
・低確率 1/315.5 高確率1/31.55
・カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 13ラウンド or 16ラウンド
・大当り出玉 2R=ほぼ0個、13R=約1,520個 16R=約1,870個
・スーパーロボモード突入率 62.0%
・全ての大当り終了後100回の時短タイプ
『CR超絶合体SRD CW』
・賞球数 3&4&10&13(上始動口3個、下始動口4個、大入賞口13個、他穴10個)
・低確率 1/224.5 高確率1/22.45
・カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 4ラウンド or 8ラウンド or 16ラウンド
・大当り出玉 2R=約220個、4R=約430個 8R=約860個 16R=約1,730個
・スーパーロボモード突入率 49.2%
・スーパーロボモード中および時短中の通常大当り後100回
ゲーム性は、全て「大当りラウンド振り分け」タイプとなっており、モードを移行しながら展開される特徴を持っています。中でも「〜CW」は変則スペック。まず、通常モードから大当りする場合は、低確率通り、224.5分の1で抽選されます。ラウンド振り分けのうち「2R」だけが通常大当り。その他は全て確変大当りとなり、4R・8R当選ならば「チャレンジモード」、16R当選ならば「スーパーロボットモード」へと移行するのです。
この「チャンレジモード」も「スーパーロボットモード」も確率変動状態ではありますが、チャレンジモード中に通常の2R大当りを引いた場合は、その後の時短はありません。最初の大当りで16Rに当選しスーパーロボモードで2Rを引いた場合は「チャンスモード」なる時短100回がつくというゲーム性になっています。
つまり「最初の大当り時のラウンド振り分け」で、お得感が得られる仕様となっているわけです。もちろん、チャレンジモード中に16R大当りを引き戻せば、そこでスーパーロボモードに突入。その後は確実に時短100回をゲットできるので、大当りのループが期待できるのです。
なお、この「スーパーロボモード」突入契機は「3・7図柄揃いで大当り」「ラウンド抽選で大当り」「(チャレンジモード限定の)大当り中昇格」の3パターン。是非、実戦で確認して下さい。
演出面は、超絶合体ロボット「SRD1号〜3号」の各ロボットを操る3人の主人公「アカネ・アオイ・ヒナタ」と、SRD博士を含むサブキャラ達が繰り広げる対戦ロボットアニメーション。世界征服を目指す悪の女王「エミー」の目論みをいかに阻止するか?がストーリーの中心なとなっていますよ。
その他、まだまだ予告演出やリーチ演出は豊富に搭載されていて、しかもゲーム感覚で楽しめるパチンコ機なので注目してください。
最後に、メーカーのサンセイアールアンドディは、この『CR超絶合体SRD』をお店に導入される前に打とう!という「
全国キャラバン」を企画しています。とにかく導入前のパチンコに「見て、触れて、遊んでもらう」という企画で、2月10日より毎週土日開催を予定。SRDポイント獲得ゲームや専用サイトでリアルに中継していくといった斬新なイベントも盛りたくさんですよ!
是非、参加したい!またはもっと詳しく知りたいという人は、メーカー専用サイトを見てチェックしてくださいね!