筐体画像
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基本データ
CRシンデレラボーイTX |
| 大当たり確率 |
1/383
(確変中:1/38.3) |
| 確率変動確率 |
2/3
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| 賞球数 |
3 & 5 & 10 & 15 |
| 平均出玉 |
約1800個 |
| 備考1 |
全大当たり終了後100回転の時短 |
| 備考2 |
1回ループ次回まで |
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大当たり絵柄
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確変/時短 |

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通常絵柄 |

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タイヨーエレックから新基準になって初の“突然確変”を引っさげた「CRシンデレラボーイ」が満を持して登場!
本機は、モンキーパンチの原作オリジナルビデオアニメ「シンデレラボーイ」とのタイアップ機。原作のモンキーパンチイズムを最大限に生かした仕上がりとなっている!
大当たり演出では、ライジングチャンスを搭載。本機は、「通常図柄」が存在しない。だから青色の「偶数図柄」=「チャンス図柄」で、確変である可能性が残っているというわけだ! 確変であれば必ずライジングチャンス経由で告知。告知は、“大当たり動作前”と“大当たり最終ラウンド”の2回。これによってどの図柄で当たってもドキドキ出来ること間違いなし!!
スペックは5種類でのラインナップ!新内規での主流である、大当り確率1/489、確変確率75%のSFX。SFXよりも若干、確率が甘く、確変確率が66.7%のSGX。出玉を抑え大当り確率を高く設定したHX。15Rと2Rの大当りラウンドを用意したDX。
そして、何と言っても今回注目のスペックは大当り確率1/383に確変確率が66.7%のTXだ。
このTXは、通常遊技中に突然確変へ突入する突然確変タイプ。
通常遊技中に発生する、シンデレラチャンスで小役が成立すれば、その時点で確変が確定するという、なんとも嬉しい仕様!
「シンデレラボーイ」の世界観と、タイヨーエレックのコンセプトである“ノンストップ・エキサイティング”がコラボしたこの1台・・・。
新感覚アクションの「CRシンデレラボーイ」、ここに参上!!
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(c)2003 モンキー・パンチ/シンデレラボーイ製作委員会
(c) TAIYO ELEC
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