
筐体画像
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基本データ
CRサイボーグ009III MR-T/MRT-TX |
| 大当たり確率 |
1/387.78
(確変中:1/38.77) |
| 確率変動確率 |
75%
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| 賞球数 |
3 & 10 & 14 & 13 |
| 平均出玉 |
約1420個 |
| 備考1 |
大当り終了後、70回転の時短 |
| 備考2 |
確変割合には全確変大当たりを含む |
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大当たり絵柄
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高確率図柄 / サイボーグ009図柄
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高確率・低確率共通図柄
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『CRサイボーグ009〜絆〜』は、前作『CRサイボーグ009〜未知なる加速へ〜』の後継機種。
石ノ森章太郎氏・原作で、少年漫画の傑作「サイボーグ009」をモチーフにした本機種。パチンコのキャラにふさわしいゲーム性を搭載している。今作では、今までアニメ化されなかった、コミックオリジナルストーリー「砂漠のモーゼ篇」が初の映像化。パチンコでしか見られないオリジナルムービーは必見だ。
スペックは、大当たり確率1/387.78(1/38.77)確変継続率75%、時短70回転 ラウンド振り分けタイプのバトライズスペックとなっている。つぼにはまれば、マックスタイプらしい、ドル箱タワーの建設も十分可能だろう。右打ちで加速する出玉スピードがファンを魅了する仕様となっている。
演出面では、前作のキーワード「加速」演出がさらに進化し、迫力のある予告やリーチが搭載されている。宿敵スカールとの闘いに勝てば、勝利への加速が待っている。バトルにおける敵は総勢24体。力を合わせて最後まで闘うサイボーグ戦士の「絆」が勝利のポイントだ。
盤面を飾る「ゼロゼロギア可動体」「ゼロゼロレイガン可動体」などが、予告やリーチの場面で大活躍。その迫力ある動きは、長時間遊技でもプレイヤーを飽きさせることはない。しかも、従来にない特徴として「一日のうちで、同じ当たり方を決してしない」というブロックシステムを搭載している。そのためプレイヤーの遊技心理にインパクトを与えることに成功しているのだ。
遊技台を選ぶ時には、右打ち時のスルーの通過率に注意してほしい。基本的な配置の関係で、玉が通りにくい位置にあるので、ここがマイナス調整になってしまうと玉持ちがかなり苦しくなる。最低でも無調整の台を打ってほしい。
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●クチコミ評価平均: |
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本日初打ち6回転でボタン3〜4回で星柄コメントで疑似×3激アツでスカールに勝利(...
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遅い初打ち何せ導入今月でしたのでさて新009絆 前作と髪の毛1本分だけ進化しまし...
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今日もとりあえず様子見で打って見たけど 保留予告なし、疑似連3群れ予告での加速装...
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(c) 2001 石森プロ/サイボーグ009製作委員会
(c) Newgin
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