
筐体画像
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基本データ
CRデビルマン2 H2-V |
| 大当たり確率 |
1/399.25
(確変中:1/44.36) |
| 確率変動確率 |
77%
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| 賞球数 |
3 & 3 & 7 & 11 & 14 |
| 平均出玉 |
約1360個 |
| 備考1 |
大当たり終了後、100回転の時短 |
| 備考2 |
確変割合には全確変大当たりを含む |
| 備考3 |
確率変動確率 内訳 ◇中始動口◇ 15R確変:47.0% 7R確変:30.0% ◇右始動口◇ 15R確変:69.0% 2R確変:8.0% |
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大当たり絵柄
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大当たり図柄
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「CRデビルマン〜悪魔聖戦〜」は、モード移行演出を採用せず、今までにないゲーム性とスペックを採用。モチーフになったのは、少年漫画の傑作、永井豪の「デビルマン」。過去に羽根モノとして同社から発売されたことがあったが、それとは全く違うスペックとゲーム性を持っている。
通常時の大当たりはすべて出玉ありの7ラウンドか15ラウンド。確変・時短中の2ラウンド確変当たりも、90個程度と、少ないとはいえちゃんと出玉が獲得できる。出玉のない当たりと小当たりでイライラするケースがないことが大きな特徴。
同社得意のモード移行システムをあえて封印してきた理由は、そこにある。プレイヤーの心情をよく考えながら作られている。しかし、そうはいっても基本スペックはバトルタイプなので、日常的に大量出玉を獲得できるチャンスも増え、打ち手を満足させる要素は強いはず。
演出面では、「原作を完全再現!至高の悪魔世界(デビルワールド)!!」が謳い文句になっており、その言葉どおり主人公デビルマンとその宿敵デーモンとの死闘が予告演出やリーチアクションのメインとなっている。
盤面を飾るデビルフレームやデビルエンブレムなどは漫画の世界を忠実に再現している。液晶も非常に美麗で、本格的なアニメ映画のような出来に仕上がっている。
通常時と大当たり後で、スペックが変身する「デュアルバトルスペック」は右打ちで出玉を獲得する機会も多く、時短や確変消化も右打ちになるので、盤面右側のスルーの調整が重要な要素になる。スルー調整が厳しいものだと、スペックが大きくダウンするので、そこに注意して台の選択をしてもらいたい。
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●クチコミ評価平均: |
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リアルにアニメを観ていた頃が懐かしくホールでコレを見つけ即打ちしました。まー、幼...
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火村
まさに今900まではまってるが、何が当たるかわかんないです。
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サラマリン
疑似あっさりハズす……バトルモード中の動物に笑顔のデビルマン、ブサイクちゃん。慶...
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(c) 永井豪/ダイナミック企画
(c) Newgin
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