
筐体画像
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基本データ
CRフィーバー超時空要塞マクロスSFW |
| 大当たり確率 |
1/318.1
(確変中:1/31.8) |
| 確率変動確率 |
60%
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| 賞球数 |
3 & 10 & 14 |
| 平均出玉 |
約1580個 |
| 備考1 |
すべての大当たり終了後、70回転の時短 |
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大当たり絵柄
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大当たり図柄
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肌で感じる臨場感が魅力の『フィーバー超時空要塞マクロス』は1984年の放送開始から27年たった今でも人気を博している名作アニメーション「超時空要塞マクロス」がモチーフ。映画化や新シリーズ化されるなど、息の長い人気を誇ってきた作品。
本機種の筐体は、「Vトリガー」という枠で作られている。盤面下部には、まるでゲームコントローラーそのもの、いやそれ以上の「V-コントローラ」がマウントされている。
これがバルキリーの操縦桿となったり、ゲーム演出をになうのだ。演出に合わせておきる風と振動そして、4チャンネル3Dスピーカー、奥行きのある超美麗液晶による演出は従来機種以上の臨場感をプレイヤーに与える。SANKYOが、本機種を超体感パチンコとして位置づけているのもうなずける。
演出面では何と言っても「役物変形予告」が圧巻。ガウォーク→バトロイド とステップアップして変形していくその様子は、一度見ないと分からないくらいの臨場感と迫力にあふれている。
リーチや予告演出も原作の世界観が非常にうまく表現されており、ファンならばたまらない工夫であふれている。しかも、「愛・おぼえていますか」などの歴代の挿入歌も聞けるとあっては、従来からの「マクロス」ファンの心もがっちりとつかむ。
スペックは、2R確変、小当たり演出、潜伏確変などの複雑なものを一切排除。絵柄が揃えば大当たり→出玉獲得 という極めてシンプルなもの。大当たり確率1/318で60%の確変継続率に毎回70回時短という仕様。
大当たりラウンドは、16Rと15Rに、振り分けられるが、とにかく大当たりすれば最低1500個の出玉が必ずゲットできるという点が万人に分かりやすい。2R確変や潜伏確変がない分だけ実質60%の継続率は、つぼにはまれば十分満足のいく出玉が得られるはず。
基本的なゲージ構成も甘めで、とくにステージ性能はかなり優秀。いい調整の台ならば、高い回転率で遊技できるはずだ。消化スピードも、そこそこに高く設定されているから、ヘビーユーザーでも満足できるだろう。
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●クチコミ評価平均: |
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この機種は「2R、潜確が一切ナシ」てのがウリだったんで、1/99で出すとなると、...
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あぁ
ヤバいマクロス中毒だ…1パチ行けば必ず打ってしまう(=_=;)
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あしゃくら
この台の場合、通常時の演出バランスが滅茶苦茶だったから、確率だけを直しても短命に...
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(c) 1982ビックウエスト
(c) SANKYO
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