筐体画像
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基本データ
CRゴジラ3 S-T バトル
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| 大当たり確率 |
1/315.5
(確変中:1/31.55)
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| 確率変動確率 |
65.0%
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| 賞球数 |
3 & 4 & 10 & 14
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| 平均出玉 |
約1610個
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| 備考1 |
確変割合には2R確変を含む
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| 備考2 |
全ての大当たり終了後、100回転の時短
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大当たり絵柄
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確変図柄
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チャンス図柄
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1999年、2003年に続くニューギンのゴジラシリーズ第三弾!
メーカー自ら最高傑作と自信を持って宣言する出来栄えの液晶アクションは、15インチの広大な液晶画面で川北紘一監督をはじめとした東宝のゴジラ映画の特撮スタッフが、本機だけのために撮りおろしたスペシャルムービー!
通常時は15インチ液晶を上下に分割し、下段にはドラムが回転し絵柄を表示、上段で様々なアクションが展開される。可動式の巨大なゴジラフィギアも注目だ。
なお、本機はニューギンの人気機種で好評の確変非報知タイプ。
新・バトル系モード移行システムと名付けられた仕組みは、ゴジラがガイガン(南極ステージ)、デストロイア(港ステージ)、メカゴジラ(都会ステージ)、スペースゴジラ(火山ステージ)の敵怪獣たちと戦いを繰り広げる。ゴジラが勝利すればもちろん大当りだ。
もし負けてしまっても、モスラが登場すれば激アツ、さらには敗北後の移行ステージが鍵を握る。
また勝ち負けのほかに、敵怪獣が逃亡してしまうこともあるのだが、逃亡後にX星人が登場すればステージチェンジ後の怪獣で期待度が変化する2R当たりも搭載している。
なお、15R当たりの時には確変報知演出が搭載されており、完全撮り下ろしムービーで敵とのバトルに挑む。勝利すればもちろん確変。負けてしまってもゴジラが復活すれば確変だ! ここではミニラやモスラの登場が鍵を握る。
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●クチコミ評価平均:
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タワシ
つまらん
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うーん
久々にやってたまたま勝ったけどこの台スペックを知ったら絶対勝てんと思う。どう考え...
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マイホのバラエティコーナーにたった1台あるだけですが、大好きです。BGMがすばら...
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