
筐体画像
|
 |
基本データ
CR花の慶次〜斬 H6-V |
| 大当たり確率 |
1/399.25
(確変中:1/39.93) |
| 確率変動確率 |
80%
|
| 賞球数 |
3 & 4 & 9 & 14 & 14 |
| 平均出玉 |
約1520個 |
| 備考1 |
大当たり終了後、100回転の時短 ※ただし、時短なし中の2R当りは除く |
| 備考2 |
確変割合には2R確変含む |
|
|
大当たり絵柄
|
大当たり図柄
|

|
前作をはるかに陵駕するゲーム演出が搭載されている『CR花の慶次〜斬』の主な特徴や変更点は次の通り。
大当たり確率などの基本的なスペックは前作と同様だが、ゲーム演出が大きくパワーアップ。それに伴い、大当たりボーナスの種類が多彩になった。通常の15ラウンド大当たりとランクアップボーナスに加え、ランクアップボーナスが突如「天下無双ボーナス」に移行したり、『アンルイス』でおなじみのジャンプアップボーナスや上部アタッカーがフルオープンするランクアップボーナスαなどの、サプライズ大当たり演出が非常に刺激的。
ゲーム性の中核をなす高確率ゾーンの可能性があるモード移行システムが進化し、「傾奇ゾーン」→「雅傾奇ゾーン」→「茜傾奇ゾーン」→「極傾奇ゾーン」→「朱槍の刻(とき)」と進むにつれて期待が高まるなど、前作よりも多彩になっている。
通常背景からは、七霧モードと戦国モード(前作では聚楽第同様の分割画面)に変化する点は変わりないが、背景は嵐山や利休屋敷などが増えている。キャラステップアップやセリフ予告、連続演出などの予告は、前作のアクションをベースに進化させた形だ。
また、激アツの「キセル予告」などは健在で、その他に盤面には朱槍の可動体が設置され、様々な場面で画面に飛び出し、より一層アツいゲーム演出を盛り上げる。さらに「酒豪チャンス」や「喧嘩チャンス」など、全く新しい演出も楽しい。期待度の高いストーリーリーチには、新キャラとして風魔小太郎のアクションが追加されるなど、リーチ演出も豊富になっている。
最大の楽しみの「戦モード」は「真戦モード」とされ、その演出は大きくパワーアップ。従来の「城門突破演出」に加え、「敵殲滅演出」が加わった。さらに、慶次を助ける直江兼続、伊達政宗、真田幸村、奥村助右衛門など、慶次ゆかりのおなじみ4人の武将も戦に参戦する激アツ演出も新設。
液晶などのビジュアルはより一層の進化を遂げ、CGの動きも大胆かつ微細。角田信朗の歌う楽曲も新曲が追加され、「前田慶次」とそれを取り巻く武将たちの魅力がより増している。
ただし、ゲージ的には、ステージ性能が低下するなどやや辛目になっている。刺激的な演出に目を奪われずに、出来るだけヘソの開いた高い回転率の台を探して打ちたいものだ。
|
|
|
|
|
●クチコミ評価平均: |
|
のぴ太
喧嘩チャンスでキセルが出たので、当たったかと思いきやハズレ…しかし次の回転。セリ...
|
|
初代よりこっちのほうが相象よかった。ランクアップボーナスがおもしろい。
|
|
肉棒好きっこ
角田さんボイスらしいです!これってプレミアかな…?発展せずにノーマルビタリ...
|
|
|
|
|
(c) 隆慶一郎・原哲夫・麻生未央 / NSP 1990, 版権許諾証 GC-308
(c) Newgin
|
|
|