
筐体画像
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基本データ
CRフィーバー覇王伝零 王への標α |
| 大当たり確率 |
1/399.6
(確変中:1/40.0) |
| 確率変動確率 |
86%
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| 賞球数 |
3 & 10 & 14 |
| 平均出玉 |
約1560個 |
| 備考1 |
確率変動は、100回転まで |
| 備考2 |
特定大当り終了後、30回 or 100回転の時短 |
| 備考3 |
確変割合には全確変大当たりを含む |
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大当たり絵柄
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大当り図柄
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『フィーバー覇王伝 零』は、ギャンブル漫画の鬼才・福本伸行氏による「賭博覇王伝 零」を原作としたパチンコだ。モチーフとなった「賭博覇王伝 零」は週刊少年マガジンに、2007年40号から連載開始され、2009年13号を以って第一部が完結した人気少年漫画。第2部は2011年7月の33号より「賭博覇王伝 零 ギャン鬼編」として連載が再開された。日本におけるギャンブル漫画の草分けとも言える、福本伸行氏による予想不可能なストーリーが魅力の作品である。
義賊として世間を騒がせた少年・宇海零とその仲間は、大富豪・在全無量が建設中のギャンブルと遊園地の融合施設「ドリームキングダム」に呼ばれる。王になるためのギャンブルに挑戦する零だが、そこは生命、精神、肉体を賭ける究極のギャンブルばかりといういかにも福本作品らしいストーリーが展開される。
このストーリーに相応しいスペックが「バトル×ST」。大当たり確率1/399.6→1/40.0 確変突入率86%(ST100回転)で、 15または4ラウンドのボーナス振り分けタイプ。バトルに勝てば、確変突入と継続が確定する。小当たりなしで全ての大当りに出玉ある仕様で、初当り確率は厳しい部類だが、電チューサポート付きの確変に入ると、爆発力はかなりのものになる。
ゲーム性は、原作の世界観が見事に表現された予告や役物演出が楽しめる。「ざわローラー」「剛運ダイス」「零ロゴ役物」「魔女役物」……これら盤面を飾る役物が、予告やリーチアクションにあわせて可動していく。そして大迫力の「閃きアンカー」が出現すれば、激アツの展開が約束されるのだ。
リーチアクションは、原作のストーリーにあるものを中心に、パチンコだけのオリジナルストーリーも用意されている。とくにST中の「覇王の道」では、VS後藤、ジャック、小太郎、在全と登場キャラとの対決がそのままリーチアクションとなる。いずれも卑劣で極悪な宿敵たちに打ち勝てば、大当たり〜連チャンが確定する。
振り込み詐欺で苦しんでいる人たちを救うために立ち上がった孤高の天才ギャンブラー・零。義賊としての活躍がそのまま大勝利の道だ。遊技台を選択する際には、回転率重視でいいだろう。通常時は当たっても電チューサポートがつかないケースも、24%ほどあり、回転率が低いと玉の消費で苦しい展開になってしまうからだ。
それを左右するのは、2段ステージへ玉を送り込むワープの調整だと知ろう。
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●クチコミ評価平均: |
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どこからどこまでがどの演出なのか、ちょっと分かりにくい。次回予告とストーリー系リ...
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4通多すぎる。初当たり15R引いたと思ったら、即4通で終了。そしてその後また4通...
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本日打ちたい台が皆ガッツリお客が付いていて仕方なく座った後運良く3Kで当たって6...
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(c) フクモトプロダクション
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