
筐体画像
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基本データ
CRハイパーキングダムH |
| 大当たり確率 |
1/370.26
(確変中:1/39.99) |
| 確率変動確率 |
60%
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| 賞球数 |
3 & 10 & 15 |
| 平均出玉 |
約2000個 |
| 備考1 |
大当り終了後、0回 or 50回転の時短 |
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大当たり絵柄
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大当り図柄
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名機、ブラボーキングダムの再来とも言える『CRハイパーキングダム』。かつてデジパチの黎明期にパチンコファンを熱狂させた『プラボーキングダム』の2012年バージョンだ。
「シンプルで面白い」それが真のデジパチである。という開発コンセプトの元に作られた『CRハイパーキングダム』。かつてファンを、熱狂させた出玉感やシンプルで法則性のあるゲーム性などを継承し、21世紀バージョンとして新たに進化させた期待のパチンコ台である。
マックスタイプでは、全ての大当たりが16Rで約2000発の満足感に加え、シンプルな4つのモードで展開される分かりやすいゲーム性が秀逸だ。特筆すべきは、リーチ発生時の期待度が平均で12%以上もあること。これは従来機種では実現できなかったユーザー目線の特性と言える。なかなかかからないが、リーチが成立しただけで、どんなリーチでもドキドキできるというパターンはありそうでなかったもの。
スペックは、ふたつあり、大当たり確率1/370.26→1/39.99 確変突入率60%の『CRハイパーキングダムH』と、基本的なゲーム性はそのままに、大当たり確率を1/128とかなり甘く設定して出玉率を変えた『CRハイパーキングダムL』がある。
確変確定の「KING RUSH」、時短か確変かハラハラの「チャンスタイム」、そして(電チューサポートはつかないが)確変確定の「キングモード」、確変か通常かハラハラの「クエストモード」という4つのモードは、打っていても分かりやすくプレイヤーの期待度を裏切らない。
ゲーム演出は、シンプルながらも多彩な動きをみせるドット演出がメイン。元祖「ブラボーキングダム」を彷彿とさせる図柄表示は、往年のファンならば涙ものだろう。リーチは、「ウェポンリンクシステム」が面白い。敵を倒すために武器を選択し弱点をついて倒せば大当たりだ。盤面の4つのウェポンと連動したアクションは、シンプルながらもアツい。
右打ち消化がメインになるので、遊技台を選択する際は、右スルーの通過程度がポイントになる。その点は妥協しないほうがいいだろう。楽しいゲーム性はあくまで回転率があってこそだ。
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●クチコミ評価平均: |
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クエストモードから50回転以内王冠発見でキングモードに昇格も、電チューサポート無...
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やっと見つけたので、初打ちしました。やっぱりドットは面白いです。しかし、演出は今...
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右打ちでブラボーの再現って・・あの当時を再現するのは無理な話で・・期待ハズレかな...
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