
筐体画像
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基本データ
CR石原裕次郎MDZ |
| 大当たり確率 |
1/346
(確変中:1/34) |
| 確率変動確率 |
67%
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| 賞球数 |
3 & 3 & 10 & 14 |
| 平均出玉 |
約1680個 |
| 備考1 |
100回転の時短 |
| 備考2 |
確変割合には2R確変を含む |
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大当たり絵柄
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確変図柄
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通常図柄
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本機種は、リーチアクションから大当たりラウンドに至るまで、石原裕次郎さんが活躍した当時の映像フィルムや秘蔵写真を贅沢に取り入れた作品へと仕上がっている。楽曲もプレミアム2曲と往年の大ヒット6曲を厳選収録。これらは、大当たり時にプッシュボタンを押すことによってセレクトが可能となっている。全てにおいて「オール裕次郎」で彩られた本機種は、ファンにとってはまさに涙物の一品と言えよう。
役物アクションも満載で、「ドラムアクション」「カメラ役物」「裕次郎ロゴ」「裕次郎パネル」「スピンフラッシュ」の五つで構成されており、プレイヤーの心をくすぐること間違いなし。その中でも取分け、「ドラムアクション」出現時には度肝を抜かれることになるだろう。
多彩なゲームモードもこの機種の魅力の一つ。通常モードの他に、洋上・降雪・嵐の洋上・銀幕の四つのモードで構成される高確率期待の「チャンスモード」や、大当たり終了後の確変「ハワイモード」、時短の「黄昏洋上チャンス」がゲームを盛り上げる。
また、スペックは2タイプが用意されている。
1/346.8・67%確変(2R含む)の「MDZ」、1/309.1・63%確変(2R含む)の「SDH」の2つだ。より多くの初当たりを楽しみたいのなら「SDH」がお勧めとなる。
ホールでの実戦では、やはりステージ性能の優劣が勝敗を大きく左右するだろう。個体差の見極めが一つのポイントとなりそうだ。
また、本機は自力でのステージ乗り上げが極端に少ないため、ワープ周辺の釘も重要になってくる。さらには、ヘソもある程度大きく開けられていないと高回転を維持するのは難しいであろう。
なお、電チューはオーソドックスな3回開きがワンセットとなった仕様である。3個戻しの為、電サポ中はしっかりと止め打ちすることによって玉減りを回避しよう。
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●クチコミ評価平均: |
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ハイエナ
なにが嫌かって、音が五月蠅い!
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甘です。初当たりが重いので下手したら適当なミドル機並に初期投資掛かってしまいがち...
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大好き
裕次郎最高…つい打ってかかると酒が飲みたくなるから面白い(≧〜≦))ププッ
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