
筐体画像
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基本データ
CR南国麻雀 M |
| 大当たり確率 |
1/315.1
(確変中:1/45.4) |
| 確率変動確率 |
100%
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| 賞球数 |
3 & 10 & 15 |
| 平均出玉 |
約860個 |
| 備考1 |
確率変動は、73回転まで |
| 備考2 |
すべての大当り終了後、55回 or 69回転の時短 |
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大当たり絵柄
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大当り図柄
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『CR南国麻雀』は、ミドルの「M」とライトミドルの「L」と「J」、甘デジの「W」の4スペック。すべて確変突入率100%の魅力的なST仕様となっている。麻雀が分からないユーザーにも遊びやすく、分かりやすい演出になっている。
同社オリジナル機種『CR華牌』を基にして、打ち手を選ばない遊技性を追求したという。さらに、『CR華牌』の最強雀士「翔」を中心としたキャラ設定にグラビアアイドル・夏月(なつき)など新たなキャラクターも追加された。
南国らしさを強調している『CR南国麻雀』は、ゲーム性を広げる多彩なSTと、右打ち消化が大きな特徴。また演出面では、プレイヤーを南国へと誘う演出群とその世界観漂う数々のギミック「ハイビスカス」や「ヤシの木」、「巨大点棒」や「イーピンフィギュア」などによるアクションが楽しい。
大当たりはすべて出玉ありのラウンド振り分けタイプで、2R当たりでも出玉がある点がプレイヤー目線と言えるだろう。ミドルとライトミドルの場合、「暴発花火タイム」は2R当たりの後に突入する55回転の電チューサポートチャンスで、そこで当たらなくても「告白タイム」の18回転での引き戻しも期待できる。甘デジの場合は、通常からの2R当たり後にはいずれも8回転の「告白タイム」or「暴発花火タイム」に突入するので、若干フローに違いがあることを覚えておこう。
また、電チューサポートがフルに付く「南国翔タイム」もスペックによって異なり、ミドルとライトミドルは69回転+「漢哭きの四発」の4回転で連チャンの大チャンス。確変突入率100%、ST73回転であれば、つぼにはまればドル箱タワーの建設も夢ではない。一方、甘デジの場合、通常から16R大当たり後は電チューサポートがフルに付くのは「SUPER南国翔タイム」69回転となっており、「南国翔タイム」は通常から4R or 8R or 12Rの大当たり終了後に電チューサポートが19回 or 29回転となっている。
親しみやすいST仕様と小当たりなし、すべての大当たりに出玉ありと、まさにユーザー目線で作られた『CR南国麻雀』。遊技台を選択するポイントは、まずステージ性能(クセ)の把握。そして、右打ち時の電チューの拾い具合。とくに後者は玉持ちに直結するだけに、妥協なく遊技台を選択してほしい。
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●クチコミ評価平均: |
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ライト…イルカ当たらない(笑)ハイビスカスでなんとか当たる。何が熱いリーチかもわ...
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今日初めて打ちましたが、つまらない。変なガイジンがでてきても、グラビア崩れがでて...
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