
ぱちんこ仮面ライダー 〜ショッカー全滅大作戦〜(京楽)
筐体画像
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基本データ
ぱちんこ仮面ライダー 〜ショッカー全滅大作戦〜 |
| 大当たり確率 |
1/221.5
(確変中:1/22.15) |
| 確率変動確率 |
85%
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| 賞球数 |
3 & 4 & 10 |
| 平均出玉 |
約530個 |
| 備考1 |
全ての大当り終了後、10 or 20 or 30回転の時短 |
| 備考2 |
確変割合には全確変大当たりを含む |
| 備考3 |
大当たり出玉は、7R:約530個・15R:約1160個 |
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大当たり絵柄
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ダブルライダーボーナス図柄
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チャンス図柄
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2004年に発売された同名機種の最新リニューアルバージョンとなる。「我らがヒーロー、再びパチンコに変身っ!!」ということで、3年の時を超えて蘇ったのが本機種。爆発力はあるが大当たり確率の低いMAXタイプやミドルタイプの機種が客単価を吊り上げてしまい、パチンコユーザーの疲弊を招いたという分析から生まれた本機種は、「ハイパー甘デジ」と名づけられた。そのために従来にはまったくないスペックを採用している。大当たり確率は破格の1/221.5 確変突入率が85%。これだけだと甘すぎるため、その分7ラウンド確変の比率を高め、アタッカーの賞球も10個と大当たり出玉を押さえている。とはいうものの、継続率85%のバトルタイプだけに、一回の出玉は少なくても、継続しだいでは一撃大量出玉の希望も十分持てる。
肝心のゲーム性は、2004年の前身機の演出を踏襲しながら、もちろん大幅にバージョンアップされている。演出に合わせて輝き回転するおなじみのライダーベルト、役物ギミックのサイクロン号、そして『CR必殺仕事人III』で今全国のファンを熱狂させているP-フラッシュ(ハンドル役物)など、KYORAKUの現技術の粋を集めた演出が満載。
もちろん、主人公の仮面ライダーが怪人たちと対決していく基本的なゲーム性は前身機と同様だが、隠れキャラやチャンスアップ演出などが格段に進化している。特に、今回はバトルに敗れた後の「本郷潜入モード」が面白い。単なる時短で終了か、再び確変状態への復帰か……モード終了ギリギリまで期待が持てるゲーム性は分かりやすい上にハラハラ感も高い。
ゲージは比較的甘めだが、ステージ性能は厳しく、アタッカーも従来よりも小さめに感じる。ゲーム性が少出玉バトルタイプなだけに、スルーチャッカーの調整が非常に大事。高確率とはいえ、7ラウンドであっという間にバトル終了という展開もよくありがち。妥協なく台を選ぶ必要がある。
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●クチコミ評価平均: |
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みみなみ
今はなきライダー。保留なしでの詐欺のような一つ足りない激熱リーチ。当然のようにハ...
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ロロノア
こいつは相性悪かったな(^^;)幹部と戦って負けたりゲルから幹部いっても駄目本郷...
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微妙に良くない
これ地元でやってた連装歌ってたが連装しなかった勝った記憶はあまりない四人か五人並...
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(c) 石森プロ・東映
(c) KYORAKU SANGYO
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