筐体画像
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基本データ
CRぱちんこたぬ吉くん(4個返しバージョン)
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| 大当たり確率 |
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| 確率変動確率 |
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| 賞球数 |
4 & 10
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| 平均出玉 |
約520個
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| 備考1 |
大当たり種別は、「デジパチ(たぬ吉チャンス・15R)」と「ハネモノ(1・3・5・7・15R)」の2種類
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| 備考2 |
たぬ吉チャンス出現確率(期待度):6/397(1/6)
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| 備考3 |
・各大当たりラウンド終了後、一定の割合(たぬ吉チャンス大当たり&V表示大当たり後は100%)で100回転の時短に突入
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大当たり絵柄
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大当たりラウンド図柄
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たぬ吉スロット大当たり図柄
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“連チャンハネモノ”として過去に大ヒットを記録した『たぬ吉くん』の正統後継機。
ハネモノの要素と「保留ランプ」や「時短」などのデジパチの要素が融合したゲーム性が大きな特徴だ。
“たぬ吉フィギュア”や回転体などの役物や「大当たりラウンド数振り分けシステム」など、ファンを熱狂させたハネモノの要素はほぼそのまま継承。
そして新たに加わったデジパチの要素である大当たり直撃演出は「たぬ吉スロット」が担う。
盤面下部左右の各チャッカーと中央の電チューに玉が入賞した後、ハネが開放しない場合は、LEDドットによる「たぬ吉スロット」演出がスタートする大チャンス。ドットに「777」が表示されれば、見事15R大当たりが確定だ!
また、たぬ吉チャンスとハネモノ大当たり終了後、盤面右の「たぬ吉チャンスランプ」が点灯すると最大100回転の時短に突入。
時短中は保留ランプ機能(最大4つ)を持つ中央下部電チューの開放率が大幅にアップすることで、連チャンが期待できる仕組みだ。
なお、本機はチャッカー・ハネなどの戻し賞球数(4or3個)のみが異なる2シリーズでのラインアップとなっている。
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●クチコミ評価平均:
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シパーダ
「あらら、お懐かしい」と行ける台を打ってみると、セブン機でもないのに、3桁分母の...
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