
筐体画像
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基本データ
CRスカルキング |
| 大当たり確率 |
1/399.6
(確変中:1/45.7) |
| 確率変動確率 |
81%
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| 賞球数 |
3 & 10 & 15 |
| 平均出玉 |
約1800個 |
| 備考1 |
確率変動は、71回転まで |
| 備考2 |
大航海モード突入後、70回転の時短 |
| 備考3 |
確変割合には全確変大当たりを含む |
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大当たり絵柄
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大当たり図柄
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『CRスカルキング』は、「塊感(カイカン)MAX」というキャッチコピーがふさわしいスペックを持っていると言えるだろう。
そのスカルキングという名のとおり、盤面には巨大なドクロの役物が配置されており、その目や傷、爪などが迫力のある動きを見せる。液晶演出は、そのドクロ役物下のドットがメイン。ドットならではの、疑似連や多彩な色、フラッシュによる予告やリーチがとても楽しい。
とりわけ、ドクロの目が開く「トラ柄眼帯」、高速点滅する「保留色変化」、リーチ後に出現する「ドクロ群」は3大激アツ演出となっており、これらが複合すれば、鬼アツとなる。「対決リーチ」「雷雲リーチ」は、かかっただけで激アツ。ドットならではの動きがプレイヤーの興奮をかきたてる。
スペックは、MAXタイプと甘デジタイプの2種類。MAXタイプは1/399.6(1/45.7)確変突入率:81%(ST71回転)、出玉はすべて15R×9Cと爆発力が高い。甘デジタイプは、1/99.9(1/19.2)確変突入率:75%(ST31回転)で、出玉は8R or 15Rの振り分けという遊びやすい仕様になっている。
どちらのタイプもSTの「大航海モード」に入れば、最大継続率は約80%(MAXタイプ)〜81%(甘デジタイプ)もあるため、ツボにはまれば、満足のいく出玉を得られる可能性も高い。しかも、すべて右打ち高速消化になるため、スピード感も高く、会社帰りなどの短時間勝負でも遊技できるはずだ。
初当たり時やST中であっても確変か通常当たりかの判別がほぼできない(MAXタイプで実質4R当たりの「出航チャレンジモード」は、電チューサポートはつかないが高確率確定となる)ため、電チューサポート時のプレイヤーの期待感はいつでも途切れることはないだろう。電チュー消化時の大当たりはすべて、BIGボーナスとなる点もうれしい。
右アタッカーも甘めで、釘調整が悪くなければ、オーバー入賞も期待できる。一旦電チューサポートに入れば、BIGボーナスの連チャンが期待できるが、勝率を高めるためには出来るだけ回転率の高い台を打とう。
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●クチコミ評価平均: |
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スペックは面白いが演出がそれをダメにしている。復活がウザい。通常時がくだらない。
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まあまあ好きな台なんですよ。CRAは…ただ擬似や激アツのものがあまり信頼出来ない...
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