
筐体画像
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基本データ
CR寿司だニャンST-FC
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| 大当たり確率 |
1/99.1
(確変中:1/45.1)
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| 確率変動確率 |
65%
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| 賞球数 |
3 & 13
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| 平均出玉 |
約800個
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| 備考1 |
確率変動は役物抽選(2R,3R,4R時)で「祝」入賞により決定
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| 備考2 |
すべての大当り終了後49回転の時短
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| 備考3 |
4R大当り時出玉約400個、8R大当り時出玉約800個
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大当たり絵柄
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赤扇(8R)
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緑扇(4R)
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本機の特徴であるが、1/99.1と1/135.7と大当り確率が高いデジハネ®仕様の2スペックがある。最大の特徴はなんといっても確率変動の振り分け方法である。これまで普通のCR機の確率変動は内部抽選時に確定しデジタル絵柄などで表示していたが、本機は全く違う役物振り分けによる確変決定方式が採用されている。
この仕組みであるが、大当り中の2,3,4ラウンド時には液晶上部についているチューリップ型のアタッカーが開閉する。このアタッカーに拾われた玉の最初の1つが役物に貯留され、この玉が液晶下部で常時回転している5つ穴回転体の「祝」の位置に入れば見事確率変動となるのだ。
貯留された玉が回転体に向かうルートは、“ネコの頭”を経由し、100%確変となる中央ルート、そして、そこから外れた玉は左右のクルーンへと導かれる。
中央の100%ルートに至る割合は実戦上10〜15%と推察される。左右のクルーン経由からは5つ穴回転体のいずれかへの入賞となるために1/5での確変当選となる。合算するとラウンド1回あたり約30%の当選率となり、3ラウンドトータルで約65%の確変割合。
役物の玉の動きによる大当り継続はかつての羽根物にも通じるドキドキ感があり、ファンにとっても高い大当り確率とともに楽しめる。なお、回転体役物にありがちの“ドツキ”による入賞は、不正感知センサ搭載により対策が講じられ、パチンコホール側にとっても安心して利用できる機種となっている。
■CR寿司だニャンST-FHA
大当り確率:1/135.7、全ての大当り終了後50回転の時短、6ラウンド(約600個)or 10ラウンド(約1000個)
■CR寿司だニャンST-FC
大当り確率:1/99.1、全ての大当り終了後49回転の時短、4ラウンド(約400個)or 8ラウンド(約800個)
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●クチコミ評価平均:
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俺好みの役物付〜〜〜!!!ちょっと遠いけどチャリでちゃりちゃり〜〜♪ST-FC(...
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