
筐体画像
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基本データ
CR泉谷しげるの「座頭市物語」 S-T
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| 大当たり確率 |
1/367.75
(確変中:1/36.78)
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| 確率変動確率 |
68.0%
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| 賞球数 |
3 & 4 & 7 & 14
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| 平均出玉 |
約1610個
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| 備考1 |
全ての大当り終了後、100回転の時短
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| 備考2 |
確変割合には全確変大当たりを含む
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大当たり絵柄
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確変図柄
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チャンス図柄
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ニューギンから、あの映画やテレビでもお馴染みの「座頭市物語」をモチーフにしたパチンコ機が発表されました。今回は、なんと「泉谷しげる」が主役の市を演じ、おたね役には宮地真緒が出演。このパチンコの為に作られた時代劇エンターテインメントを是非、堪能して下さい。
同機の発表されたスペックは以下の通り。
『CR泉谷しげるの座頭市物語 S-T』
★賞球数 3&4&7&14(上始動口3個、下始動口4個、大入賞口14個、他穴7個)
★低確率 1/367.75 高確率1/36.78
★カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 15ラウンド
★大当り出玉 2R=ほぼ0個、15R=約1,610個
★確変突入率 68.0% 1回ループ(2R確変を含む)
★全ての大当り終了後100回の時短タイプ
『CR泉谷しげるの座頭市物語 S2-T』
★賞球数 3&4&7&14(上始動口3個、下始動口4個、大入賞口14個、他穴7個)
★低確率 1/314.75 高確率1/31.48
★カウント&ラウンド数 9カウント × 2ラウンド or 15ラウンド
★大当り出玉 2R=ほぼ0個、15R=約1,610個
★確変突入率 62.0% 1回ループ(2R確変を含む)
★全ての大当り終了後100回の時短タイプ
特徴は、ニューギンの機種ではお馴染みとなった「モード移行システム」でゲームが展開される点。特に、今度のモード移行は「夜が熱い!」という事もあり、背景が夜に変化すれば通常時でもリーチ時でもチャンスとなるぞ!
同機は、通常演出の他、3つの異なる演出モードを搭載しています。通常時は背景が「朝・昼・夕」と変化していく演出が中心。いきなりモードアップする事もあるので、わずかな動きにも目が離せません。次に、通常時に「夜」背景になればチャンス拡大。チャンスモードの「居合の刻(とき)」突入のチャンスとなります。この「居合の刻(とき)」は、市が修練を繰り返すプッシュボタンアクションが中心。平均継続回転数は約18回転ながら、盤面の光が頻繁に回転したり、通常時でも「夜」背景に頻繁に戻れば大当りへの期待度も一気に高まります。
そして、盲目の市の眼が開くと激アツの最強モード「開眼モード」へと突入。もちろん、大当り期待度は最も高く、ここには「居合の刻」を経由する他、通常背景からもリーチ発展時やハズレ時からも突入するので、期待して下さい。
最後に通常大当り終了後に突入する「心眼モード」は100回転継続するモード演出。この時点では、高確率か?低確率か?はわかりませんが、演出時に光の粒が多かったり、演出頻度が高い場合は高確率のチャンスに。いきなり「開眼モード」へアップする事もありますよ。なお、このモード移行演出のきっかけが扉演出。いきなり扉が閉まり、その先の演出が変化すればチャンスです!
予告演出は特に役モノ予告に注目。光と刀役モノがあらゆるタイミングで発生。もちろん変化が出れば大当りへの期待は一気に高まります。リーチパターンは種類が少ないものの、それぞれに演出の異なる「昼バージョン」と「夜バージョン」がある点がポイント。夜バージョンならば同じリーチでも期待度が高いので覚えておいてください。
なお、通常大当り後の昇格演出もストーリー仕掛けになっており楽しめます。「ろうそく消し」「おたねの舞」「復活アクション」など見所十分!是非、お店に導入されたら打ってみてください。
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●クチコミ評価平均:
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あーあ
今頃新台ででて一パチなのに一万も使ってしまってくだらない小当たり二回で終わり!...
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肴
最初は実写おたねリーチで当たりワンセット じわじわとのまれ玉が無くなり 追加投資...
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松風
時短は固定で100回転なので確変が潜伏した状態で時短を抜けることもあります。かな...
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