| 往年のスーパーデュオ「WINK」がパチンコで登場〜甘いスペックと甘い歌声に期待! |
2006/09/05 |
ビスティ
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『CRエヴァンゲリオンセカンドインパクト』・『CR松浦亜弥』と大ヒット連発のビスティからまたもや期待の新機種が誕生した。それが『CR WINK』である。
1980年代から90年代にかけて活躍した「WINK」は、相田翔子・鈴木早智子の可憐な容姿と歌声で数々のヒット曲を生みだしたアイドルデュオ。80年代を駆け抜けた伝説のヒットナンバー・日本レコード大賞受賞曲「淋しい熱帯魚」や「愛が止まらない」などのヒット曲やコンサート実写映像をいかした『CR WINK』は、よく作りこまれている印象を持った。今回はスペック違いの次の4機種がラインナップされている。
★SF-TR
1/296.5 確変突入率66.7%
毎回100回時短 15or10or5or2ラウンド
★ST4F
1/99.2 確変突入率100%(4回転限定)
毎回56回時短 4ラウンド
★ST4FR
1/99.2 確変突入率100%(4回転限定)
毎回46回時短 15or10or5ラウンド
★ST7
1/242.7 確変突入率100%(7回転限定) 15ラウンド
いずれの機種とも大当り確率はかなり甘く設定されており、どれを打っても「WINK」の魅力が堪能できるはずだ。なお、デジタル画面の左右にセットされた2人のフィギュアが、リ一チアクションや大当り中に変幻自在の動きをしたり、アニメキャラの2人がステップアップ予告の役割をになうなど、ゲーム性も多彩。ラウンド継続を決定するアンコールチャンス(ST4F ST7には未搭載)も楽しい。
甘い羽根デジタイプのST4FRがお勧めで、手軽に遊びたいならST4FかST7、アツい勝負をお望みならSF-TRと、プレイヤーがそれぞれ選択できるのが魅力だ。全体のゲージもほぼ左右対称で甘め。スルーの位置もアタッカー回りも優秀ときては、もう打つしかない。
全国のホールに登場するのは、9月下旬の予定となっている。大当り中はもちろん、色々な場面で流れる「WINK」の名曲をあらためて、もう一度ホールで味わってほしい。展開によっては、「愛も出玉も止まらない」甘い機種の登場だ。
このニュースの関連URL:機種図鑑:CRWINK
このニュースの関連URL:フィールズ
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