何だかパチンコ業界も世の中も明るい話題が少ないですね。やはりボクシングの内藤が波田陽区に似ているとか、ヤクルトの古田監督は大木凡人とイトコの関係だ、とか、ハートがアツくなるニュースがないんですよね?
"ゲッツ!"のダンディ坂田とか、バッファロー吾郎とか、好きな芸人がテレビに映らないもんで、すっかりテレビ離れしてしまいましたが、とにかく10月は楽しい事が少ないですなぁ。「小島よしお」じゃどうしても笑えないっす!
さて本題に。今日は完全オフなのに、資料が山のようにありまして…。ん〜、ずーっとこもって仕事をしておりました。で、毎晩、お店の方から電話がありましてですね、そこで営業レビューなどをしているわけなのですが、利益が取れた・取れないとか、計画通りに進んでいるか?ダメか?などなど、話しをするわけです。
そこで出てきた話が最近のパチンコの打ち方。大当たり確率100分の1以下のいわゆる甘デジタイプが人気でしたが、最近は普通のデジパチでも面白い機種がだんだん出てきて稼動が上がってきているとか。
但し、売上はあまり変わらず…。出ても追いかけないというか、長時間打たなくなった、っていうんですよね?大体、見ていると2時間弱って感じだそうです。
確かに、以前はパチンコでも朝から晩まで打っていた人は多かったし、パチスロだって4号機時代にはご飯も食べずに打ち続けるプレイヤーも多かったですし。そこは、射幸心??という事なのでしょうか?
前々からの持論ですが、床屋代や新聞代は時代の物価上昇率で変動しているのに、パチンコの貸玉単価というのは4円…ずっと変わらないのです。しかも規定では「4円以下」って事になっているので、1円パチンコとか登場したのですが、上にいってもいいんじゃない?と個人的にも思うわけですよ。あっ!これはあくまで個人的意見ですから!個人的意見ですよ!
大きな規制緩和がない限りこの状態は継続していくのか?と思うと、やや不安を感じてしまう…そんな瞬間でしたよ。まあ、妄想家なんで、気にしないでやってください。
意見待つ!
【今日のチャーリー、独り言】
・徒歩で30分…トホホ…
(解説)
*コラムもギャグも、キレがありませんから!残念!