「修学旅行の新幹線で罰にスクワット300回」ですか…。スゲー高校があるものですね。揺れている車内では中々できませんが、その後、血液検査を受けて緊急入院しちゃったからただ事ではないですが…。小生、小さい頃にアントニオ猪木のスクワット姿に憧れて、かなりやっていたので余裕ですが…いや、300回は無理…30回なら(笑)。
さて本題に。ここ数日「ハイパー海物語INカリブ」が次々と店舗に導入されております。そこで「海シリーズの適正台数はどの程度か?」という質問を良く聞きます。
そうです、良く考えれば、毎月10機種以上の機種がリリースされていて、年間では150機種程度はパチンコで発表されるでしょう。特に今年は数が多いですし、その中で人気機種を選ぶ…という事になるわけですが。
ゲーム性やスペック、人気の度合いなど、色々な角度でお店は機種を選ぶので、そこは競合の状況や自店のコンセプト、客層や立地などもあり、どれが正解という答えはもちろんありません。
但し、個人的には、適正台数=顧客の支持であり、その昔はワンフロア全て西陣の花満開…そんな機種構成のお店もありました。パチスロの北斗の拳と吉宗だけのスロット専門店も過去にありました。これって、やっぱりその地域の「顧客の支持」であり、それが適正台数となるのでしょう。
逆説的ですが、もちろん「1機種1台」といった、バラエティコーナー用の新機種もあるわけです。これも地域によるものですし、隣のお店は10台以上導入するっていうのも、適正なのでしょうし。
”言葉”としては、適正台数というより、結果として妥当な台数というのはお店によって異なるという事なのでしょうね。だから難しいわけですけれども。色々と頭を悩ませるところです。
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【今日のチャーリー、独り言】
・強いのは、キングじゃなくて、アジャコング!
(解説)
*また「アジャコング」ネタですいません(ペコリ)。あっ!ちなみに女子最強はアジャですから!神取忍は「人類最強」ですから(笑)。