気になる事といえば、今年の紅白は中居くんと鶴瓶の「男性2人組」の司会進行ですが、それよりも「東京に中国ブランドうなぎの専門店オープン」というニュースが!
これはある意味、注目ですよ。日本国内で100店舗まで店舗展開する計画っていうから、その本気度は大したものです。さて?どうなっていくのか?この年末は気になりますね〜。
今日も某お店の方と色々と打ち合わせ。そう、チャーリーの仕事の半分はこういった「お店」との会議打ち合わせ。だから、こんなネタが多いんですけどね。
そこで出た話題が「辛めの甘デジをどう使っていくか?」という話しに。まずは、その前にパチスロの話しをします。ご存知の通り、5号機では「スペックが一緒」という捉え方をしているファンが多い事が以前にもお話をしましたよね?
出玉性能は、しっかり遊技機規則に定められた出玉試射試験とシミュレーション試験で合格しなければならないので、当然といえば当然ですが、射幸性が抑えられています。(4号機より…ですよ)
その中でも、人気があって利益も適当に確保できる機種というのは登場してきており、お店もファンもよっている、というのが現実です。
そこで、さらにパチンコの話しですが…。データ的にいうと「玉単価0.8円を超えると、稼働が下落していく」というのが、スタッフの「体感」で得た経験則らしく、これがまた、根拠レスながら、あながち良いところをついていまして。
立地や客層、プレイスタイルにもよりますが、この玉単価0.8円を超え、且つ、大当たり確率が100分の1以内の甘デジタイプを「辛めの甘デジタイプ」と呼んでいるそうです。うーん、深い。これぞ現場の科学というところなんでしょうかね?新語になっていくでしょうか?
意見待つ!
【今日のチャーリー、独り言】
・偏頭痛、財布の中身は、神経痛…
(解説)
*最近、大真面目に偏頭痛に悩まされておりまして…早く治らないもんですかね?ホント、つらいっす(泣)。