あちゃ〜、「プロボクサーの亀田大毅さんが追突事故」ですか…。うーん、免許取り立てだったという事もありますが、不運続きですな。今、1年間のライセンス停止になっているだけにね…。でもケガ人がいなくて良かったですよ。ハイ。
さて本題に。つい先日「パチスロの歴史」について調べておりました。忘れかけていましたが、オリンピアマシンの登場から昭和60年の風適法施行により、回胴式遊技機となり、4号機時代にはリプレイ機能が搭載されて、技術介入要素が加わって、爆発的にファンが増えた等々…色んな時代があったんだ、と。
あっ!当然ですが、生まれる前からパチスロがありましたからね(笑)。そんな中で、ニューパルサーや北斗の拳、大花火にサンダーVなど、大ヒット機種を考えてみると、その時代時代での、法律そのものが変わったんではなく「規則の解釈」により、次々とアイデアが出てきた…そんな事を思い出しました。
1号機から、現在は5号機(1号機以前の機種を0号機と一般的に呼びますが…)となるまで、様々なメーカーの取組みがあったんだなぁ、と。今のパチスロ市場も過去に苦しい時代があり、繁栄の時代があり、その規制との戦いのような部分もありますが、受け入れられるキーワードが未来にあるはず!と思いましたよ。大量リーチ目、技術介入要素、大量獲得、CT、AT、ストック機能…挙げればキリがありませんが、決して射幸性を追求する事だけでは成し得ない、ヒット機種の「成功要因」というものはあるものですよね。
だからこそ、今、頑張ってもらいたい!パチスロメーカーに。射幸性が高い=売れる!というものでもないですし、良い機種なら高くても売れるはず。スカっとするような、ビックリした機種の登場を期待したいものです。…何度も書きまして、でも、ガンバレ。パチスロメーカー。
意見待つ!
【今日のチャーリー、独り言】
・哲也打ち、タケダの胃薬、飲みました…
(解説)
*哲也…いいねぇ、哲也は。パチンコのオカルトで「麻雀をモチーフにした機種はヒットする」なんて説がありますが、BIG中のゲーム性とかホントにオモロイですよ。でも、スゥ〜とお金が減っていくんですよね(笑)。ありゃりゃ〜という感じで。マジ、胃が痛いっす。