和田アキ子が麻雀ゲームソフトになったらしいじゃないですか!タイトルが凄いな〜「アッコでポン!〜イカサマ放浪記〜」って言うんですって。和田アキ子…麻雀もそうですが、パチンコも大好きっていうのも有名ですからね。台になって登場する日も近いのでは?
さて本題に。今日は某パチスロメーカーの方と飲み会。色々な話が聞けて面白かったですね。特に生産現場の苦労っていうんでしょうかね?パチスロの場合、共通部品点数は多いらしいのですが、とにかく発注が大変だそうでして。
「これから1ヶ月先はどれだけ売れるのか?」っていうのを読みながらの発注と、その部品は今後も使えるのか?っていう読みも。筐体についてもモデルチェンジの時まで何機種出して、何台くらい売れそうか?というのも非常に大変だそうでして。
確かにお店の浮き沈みや他メーカーがどのタイミングで?どのくらいの力の入れ具合か?っていうのはわからないですからね。最終最後は、在庫を残さないように…という事ですが、サイクルが早いですから。
ん〜、昔も今もその辛さは変わらないって事で。値決めも重要ですしね。現場の難しさを改めて認識した次第です。
意見待つ!
【今日のチャーリー、独り言】
・飲み会で、いつの間にやら、負け自慢…
(解説)
*これ不思議ですよね〜。パチやスロの話しをする時に大勝ちした話よりも「どうやって、いくら負けたか」自慢の方が盛り上がったりしますよね。…えっ?そんな事ないっすか?