やるな!って進めておきながら…
2008/04/30
武藤敬司がIWGPベルトを奪取したニュースを耳にして、早速「花の慶次」を打ちに行きましたよ。…病気なんで、勘弁してください(笑)
さて本題に。その慶次、予想通りの釘調整!マジ笑えないんですけど…。でも、その他の台を打っても逆転できそうにないから、1万円まで我慢して勝負に。台のスランプで千円で12回しか回らない時は泣きそうになりました。
当然のごとく、当りません。ええ、当りません。あまりに悔しかったんで、自宅に戻って最終兵器「へそくり貯金箱α」から2万円を抜き、再び勝負。もう、花の慶次にこだわっていられません。勝たねばなりませんから。
で、冬ソナ2で勝負する事に。81回転の空き台に座るも、これって小当たり時もカウントが上がるんで、前回の大当たりからだと322回転くらい経過していまして。”これで勝負じゃー”と吠えながら、キム次長絵柄で大当たり。5千円投資して、何とか…です。
時短100回もあえなくスルーしたもんですから、出玉で打とうと思ったら、そのお店は何と「確変のみ無制限」ではありませんか!えぇ〜、交換ですか?っていう感じで。気をとり戻しながら再び勝負。見事、千円で引き戻しましたよ、しかも確変を!
最終的には4,500円の負けで終了なんですが、今日の教訓は、冬ソナ2を打っている人…かなり台に手をあてての「オーバーリアクション」の方が目につきます。それだけハマっているのでしょう。クルクル回るの…堪らないのでしょうね。小生、財布の中身はいつも空転しておりますが。
【今日のチャーリー、独り言】
・大雪も、勝てば全てが、水になる…
(解説)
*って、言いながら、水に流れる事はありません。ほら、スポーツでもそうですけどね、勝った時より負けた時の方が印象強いでしょう。パチでもスロでも同じです。ジャグラーで万枚取れたら”引退する”と宣言しているのですが(自称)。