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CRスーパー海物語IN沖縄(三洋物産)

突然確変 2R 時短 デジパチ CR

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CRスーパー海物語IN沖縄

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クチコミ件数: 59件
クチコミ評価平均: クチコミ評価平均  

59件中 1件〜10件を表示
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: 恋しちゃうかも
投稿日:2008年9月10日
マリンモード派です。でも調子の悪い時は、画面上のマリンがじっとして動かず、淡々とデジタルが回るだけになったりするので、「お前は微動谷のマリンか!(微動だにしない。の意)」 とブツブツ言ったりしてました。気が向けば沖縄モードに変えたりしましたが、ピョコピョコ出てくるちびキャラが可愛いですね。只、いちいちボタン演出に付き合わされるのはどうもね? 押さないけどね。って魚群!? 押してないゾ・・・。いや押してる。隣のヤツが押してる!! 「て、てめぇババァ何をする!?」 「押さんと出んて、(あたしが替わりに)押したっとるんだかね(Push!Push!)」 「や、やめろ!(*`Д´)」
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(総括B) この収束論は多分全てのセブン機に応用可能です。その為これは書いてもいいと判断しました。実際に以前、普段は打たない、海のフルスペで試した事があります。21時に入店し、朝から1000以上ハマッた台を(実質確率の10倍弱)、千円だけ5台カニ歩き。結果は(一台目、単発、移動)(二台目×)(三台目×)(四台目、4連、移動)(五台目、7連、時短取りこぼし(^_^;時短で良かった)。そこにはやはり何かある気がします。今風に言えば、「セルフ潜伏」 とでも言えば近いでしょうか?何かと世知辛いパチ界ですが、視点を変えれば、まだ何か眠っているような気がします。以上で私の話しは終わりです。長々とお付き合い頂きありがとうございました!乙!m(__)m
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(総括A) しかしそれでも現在その恩恵を受けているのは、チョロチョロと台移動を繰り返す常連客達です(その中の一人が偶然引き当てる)。釘読み職人達はそんなショボ台ハナから相手にしません。私自身も通常時のあまりの酷さに、しょっちゅう気分が悪くなってました。「収束シュウシュウ収穫シュウシュウ、シュウシュウ(みんなが耕した台を収穫に来たよ。私は今この島のヒエラルキーの頂点に立とうとしているよ。の意)」 ぶつぶつ言いながら打ってたあの頃は、本当に頭がちょっとおかしかったですね。この話しを「オカルトだ!」と言う人、「その通り、打っちゃなんねぇだ!(競合相手は少ない方がいい)」 一方 「試してみようか?」 という人で、お金に余裕のある人は、狙いの機種のカウンター付き実機を購入して、感覚を掴んでおけばストレスは少なくて済むでしょう。
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(総括@) 普通60回も回せばハマリ台でなくともそれなりに当たります。しかし本当の狙いは、収束によってその後訪れるであろう連チャンの嵐です。回らない以上深追いは避け、台を移動した方が良い結果に繋がりやすいと考えます。自身、7月にこの方法で立ち回りをしたら、結果は更に良くなったと思われます。誰しも一度くらいは 「このハマリ台はそろそろ出そうだ」 と考えた事があるでしょう。私はそれを具現化しようとし、実際に多少の成果を上げる事ができました。その後K店でのハマリ台争奪戦も鎮静化して、以前の状態に戻っています。一般常連客は私のように収束論の萌芽に触れ、何か考えた上での行動ではなく、見よう見まねだったので、何度か痛い思いをすると、積極的には打たなくなります(これは予想通りでした)。
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(核心部G) 問題はボーダー以下の台です。収束論から言えば、そんな台にもボーダー理論とは別の期待値が存在する筈です。しかし投資スピードが速い為に、一つの台に固執するよりも、ある程度回したら、台を移動した方が良い結果になる印象を受けました。実際、非常に迷う2台並んだ一方を選択し、ガマンして回していた横で、あとから来たオネーチャンが、お座り一発大爆発という事もありました。〈実践した印象からのアバウトなルール〉2〜3日ハマッた羽デジの場合。@60回転以内に当たれば続行。ダメなら移動。A@の初当たり出玉が飲まれた場合は、更に60回まわす。当たれば続行、ダメなら移動。BAも飲まれた場合はそれ以上固執せず終了、台移動。
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(核心部F) しかし待っていても仕方ないので、3ヶ月間とはいえ実践した者として、その印象から受けた簡単な目安を紹介します。まず台の選択ですが、収束論から狙える台には2種類あります。ボーダー以上に回る台とそれ以下の台です。ボーダー理論は回る台を長時間打つという、言わば農耕的な攻略法と言えます。対して狙って出玉を勝ち取ろうとする収束論は狩猟的だと言えるでしょう。両者は同じ確率を母体としているので、相反する事なく同一台に存在する事が可能です。ですからハマリ台でボーダー以上の台は、言わば兼業農家のような台ですから、ピンポイントが不発に終わっても続けて打てばいい訳で、こちらの説明は必要は無いでしょう。
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(核心部E) 現在主流のボーダー理論は関連事象の波は読めないものの、確率等から算出した損益分岐点(ボーダーライン)以上に回る台を長期間打てば、トータルで勝てるというものです。それに対して波を読み、ハマリから実質確率に収束するラインを狙い撃つのが収束論です。この波は先だってスプリングに例えたような、綺麗な波ではなく、実際をはイビツな形をしています。こちらも何か算出方法があるのでしょうが、数学者でない私には知る由もありません。数学的に証明されれば、収束論は収束理論となり、ボーダー理論の様に誰でも使える日が来るかもしれません。
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(核心部D) 私はこれを一個のサイコロに関する、関連事象と呼んでいます(このような数学用語の有無は知りませんが)。同じ理由で一万個を一万回振った場合も、各々が収束するので関連事象になります。これをパチンコ台に置き換えるると、一日だけ一万台稼動した場合に偏る事はあっても、一台を一万日稼動した場合は、限りなく実質確率に近付く事が理解できると思います。関連事象である限り、実質確率を大きく離れて当たり続けたり、或はハマリ続けたりする事はありません。
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(核心部C) 独立事象という言葉があります。これを好んで使う誌上プロの方もいますが、文脈から察すると、「当たるかどうかはわからない」 の意味で使われていて、言いたい事は分かります。しかし収束論では 「ある程度予測できる」 としていますから、サイコロを例に取り私の考える 「独立事象」 を説明しましょう。サイコロを一万個と一個を用意して、まず一万個をいち度に一回振ります。この時ある特定の数字に偏ったとしても、各々のサイコロが出した、1/6の独立した事象が偶然に偏っただけで、起こり得る現象です。これが私の考える独立事象です。対して一個のサイコロを一万回振った場合は、その試行回数の多さから各々の出目は限りなく1/6に近付き、大きく偏る事はありません。もし偏ったらサイコロ自体に問題がある(重心のズレ等)と考えるべきでしょう。
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シパーダ (DoCoMo F700iS)
クチコミ評価: -
投稿日:2008年9月10日
(核心部B) しかしその兆候は最初からありました。私がトイレ等に行く為、席を立とうとする度に客達に緊張が走り、中には店員を呼んで玉を抜いている最中に、私の台にライターを放り込む人も。内心(それは調子の良い台ではなく、(収束論的には)さっきまで調子の良かった台だよ。出るとは限らないよ)と思ってました。そのうち彼らも私より先に、最初からハマリ台を打たないと駄目だと気付いた訳です。計画は頓挫しましたが、裏を返せば≪収束論≫の片鱗は、第三者にも強烈な印象を与えたという事に他なりません。
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