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筐体画像

CRホー助ミニ

基本データ

代表機種 CRホー助ミニ
大当たり確率  
確率変動確率  
賞球数 3 & 10 & 15 
平均出玉 約540個 
備考1 初回「V」図柄当たり終了後、0回 or 3回 or 8回の時短 
備考2 初回「3」図柄当たり(出玉無し)終了後はチャレンジTIME(時短3回)へ移行 
備考3 大当たりリミッターは9回まで 

関連機種 CRホー助ミニ

導入開始日 2011/07/04 〜  (最新の導入日カレンダーを見る)

大当たり絵柄

大当たり図柄 V・V
チャレンジTIME図柄 3・3



『CRホー助ミニ』は、かつて一世を風靡したレジェンド機種『ホー助くんDX』、『キングホー助』が2011年バージョン。「高確率デジタル+時短機能」というスペックの先駆けとなった伝説の人気台『ホー助シリーズ』。

『CRホー助ミニ』の時代に合ったスペックと最強演出の組み合わせは、非常に魅力的。高確率デジタルに時短機能がついた連チャンゾーンは、スピード感とスリルにあふれプレイヤーを飽きさせない。玉、釘、役モノが生みだすパチンコ本来の面白さを追求するアムテックスらしい機種だ。

お馴染み、目玉のデジタルの大当たり確率はなんと、約1/9。時短8回付きの「ホー助チャンス」に突入すれば、理論上の継続率は約78%というスペックが魅力だ。一旦、時短状態に入れば、デジタル抽選を経ることなく、役モノのチャンス穴入賞イコール即大当たりとなる点は、同社の『タコラッシュ』と同様。そのためにゲーム消化も非常にスピーディだ。

ホー助と言えば、右打ちの代名詞でもあり、当然ながら本機種も、時短消化と大当たりラウンドは、右打ちとなっている。予告やリーチアクションはシンプルだが、前シリーズでも大人気だった「半目リーチ」や激アツの「瞬きリーチ」は健在。あのパチパチアクションに当時のアツさを思いだすプレイヤーもいるはずだ。

落とし入賞から、羽根開放、拾われた玉が回転体を経て、チャンス穴からデジタル抽選というゲーム性は、アナログ的要素とデジタル抽選のワクワク感が融合した見事なもの。ちなみに、ドツキなどのゴト対策は万全である。大当たり出玉は6Rと少な目なものの、その分高い連チャン性と軽めの初当たりが楽しめる。

遊技台選択の際は、何と言っても羽根への寄り釘を重視したい。拾われる玉が多いほど、V入賞の確率が高くなるからだ。最低でも2個、出来ればコンスタントに3個拾う台で勝負したい。


クチコミ評価平均: クチコミ評価平均
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レイス×イリス。
時代を感じさせてくれる台でした。十数年前に、ホー助を打っていましたが、なかなか辛...
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コタコさんも言ってましたがこの台のゲーム性は楽しいので否定する気はないのですが最...
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コタコ
1パチバラエティーに1台だけ有ったから本当久しぶりに打ってみました 泣きも拾...
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(c) HEIWA

メーカーホームページ
おすすめのホール10/02 05:17現在
プライム 行徳

【ニュース】:09/05更新

千葉県市川市行徳駅前1-22-14


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