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遊びやすさを追求したラクラクシステム第2弾
パイオニア

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 パイオニアはこのほど、パチスロ新機種『スーパーラクラクビスカス』(25φ仕様)を発表。1月8日には都内台東区の東京営業所ショールームで内覧会を開催した。

 同機は2013年7月にリリースされた『ラクラクビスカス』に続く、「らくに楽しむ」シリーズ第2弾。完全告知のAタイプとして、おなじみのハイビスカスが光ればボーナス確定というシンプルなゲーム性に加え、目押しの難易度を下げる「ラクラクシステム」を搭載し、ボーナスを自分で揃えるというパチスロ本来の楽しみが誰でも気軽に味わえる。

 「ラクラクシステム」はボーナス成立後、フリー打ち(順押し)で左・中リールに7図柄がテンパイするという機能。右リールも7図柄とバー図柄のかたまりを狙うだけとボーナス図柄が揃えやすくなっている。

 演出面では、ボーナス告知のタイミングが任意で選択できる「告知モードセレクト」を搭載。主にレバーON時に告知する「先告知モード」と第3停止後に告知する「後告知モード」が選べることで、告知Aタイプの楽しみ方をすべてカバーしたほか、フリーズ演出、プレミアム点滅、サウンド系など、多彩なプレミアム演出も搭載されている。

 主なスペックは、BBが獲得枚数312枚、RBが同104枚。BB確率は1/287(設定1)〜1/247(設定6)、RB確率は1/458〜1/276、合成確率は1/176〜1/130、出玉率は98%〜110%。前作から低設定域の出玉率の底上げを行うことで、よりボーナスを体感しやすい仕様になっている。

 また、会場では『ニューキングハナハナ-30』の新パネルとなる『ブラックパネル』も展示。現行のオリジナルパネルと一味違ったデザインは、夜空の中で星とともに光り続けている王冠をイメージした高級溢れる仕上がりになっている。

 納品開始は『スーパーラクラクビスカス』が3月1日、『ニューキングハナハナ-30 ブラックパネル』が2月1日を予定している。


情報提供:月刊グリーンべると



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