> > パチンコ新規則第一弾「CRフィーバー大ヤマト2」発表
ニュース
新機種発表
パチンコ新規則第一弾「CRフィーバー大ヤマト2」発表
SANKYO

2004年10月19日、SANKYOの東京支店にて、新機種「CRフィーバー大ヤマト2」の発表会が開催された。
新基準機第一弾であり、プレス・ホール関係者の間で話題となっていただけに、発表会には数多くの業界関係者が訪れていた。

新機能が目白押しの本機だが、まず注目してもらいたいところは、新基準に変わっての第一弾ということだ。
従来の確率変動突入率は、1/2という画一的なスペックだったが、新基準では、機種それぞれに確率変動割合を決めることができることから、初当たり確率を低く設定することで、確率変動の確率を上げられるようになり、爆発的な出玉が可能となった。
同機のシリーズZXでは、なんと確変突入率が驚異の71%、平均継続回数が3.962回となっている。
また、2段スタートチャッカー搭載で、確変中・時短中の玉減りしづらい仕様となっている。

そして演出面では、役物“ショック・カノン”や“ヤマト砲”を搭載する事により、前作「CRフィーバー大ヤマト」で、多くのファンが固唾を飲んだあのお馴染みの演出を更にグレードアップさせている。

同機は新枠ルミナモデルを採用し、盤面サイズは従来機の約30%アップ、液晶画面も10.4インチと、どちらも業界最大サイズ。
さらに、ハイクォリティーなステレオサウンド、色鮮やかなイルミネーションの上部・サイドランプで、高級感ある筐体となっている。

また、チャンスボタンを搭載し、プレイヤー参加型のゲーム性にも対応と、正に、新基準機・新枠第一弾として相応しい1台となっている。



  • ニュース写真

  • ニュース写真

  • ニュース写真


前へ 次へ

最新ニュース






このページの先頭へ戻る

戻る 777@niftyトップへ戻る