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サンセイR&D:パチンコ新機種『CR新がきデカ』発表
サンセイR&D

CR新がきデカ
2006年3月8日、サンセイR&Dは東京・上野の「中国料亭 翠鳳」にて、パチンコ新機種『CR新がきデカ』の発表会を開催した。

同社製の前作『CRがきデカ』が発表されたのは1998年5月。約8年という年月をかけて生まれたこの後継機は、前作の長所を踏襲しつつも更にダイナミックで栄華に進化した演出が見ものだ。

「がきデカのコミカルな世界観を遊技機でも楽しんで欲しい」というメーカー側の想いが、より濃く反映された台といえるだろう。

本機『CR新がきデカ』は、イタリアの有名デザイナー・エンリコ・フミア氏による色使いとフォルムが斬新な新筐体「D-CYCLONE(ディーサイクロン)」を採用している。また、4ギガもの大容量データを表示する15インチの大画面液晶と、ONKYOとの共同開発による4WAYスピーカーも魅力的。

しかし、そのなかでも最も目を惹く機能は上下左右+プッシュの5チャンネルが選択が可能な「ジョグシャトル機能」。これにより、ラウンド中のクイズ演出が可能になるなど、ゲーム性がぐっとパワーアップしている。

一億通り以上の演出パターンと予告の嵐が織り成すがきデカ劇場は、常に新しい発見が潜んでいる。大当たり終了後直後も次回大当たりまでの期待が継続する「デカデカタイム」の採用など、ラウンド中の遊技を楽しむための工夫も多く盛込まれている本機で、是非「こまわり君」の虜になってほしい。

なお、ホールへの登場は4月中旬以降を予定している。

このニュースの関連URL:パチンコ図鑑:CR新がきデカ
このニュースの関連URL:サンセイR&D:ホームページ



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