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藤商事:パチンコ新機種『CRマツケンサンバII』、パチスロ新機種『サンダーバードネオXX』同時発表会
藤商事

CRマツケンサンバII
2006年4月18日、株式会社藤商事は、東京お台場のホテル日航東京にて、パチンコ新機種『CRマツケンサンバII』とパチスロ新機種『サンダーバードネオXX』の2機種同時となる新機種発表会を開催した。

『CRマツケンサンバII』発表会会場には、マツケンサンバIIを歌う松平健氏も登場するとあって業界関係者が多数来場した。

午前の部、午後の部の二部構成の発表会となった会場では、午前の部に“踊るパティンコ大ステージ”と題して、松平健氏による歌謡ショーが行われ、午後の部に、マツケンサンバIIの振付師で本機のCMにも起用されている真島茂樹氏によるダンスステージが行われ、会場を大いに沸かせた。

まず『CRマツケンサンバII』だが、注目はなんと言っても出玉の破壊力抜群の“マツケンボーナス”。マツケンボーナスは、チャンス目から始まる怒涛のボーナスタイム。いつまで続くかわからないボーナスの連続は、打つ人を虜にする。マツケンボーナス終了後は、超サンバモードに突入する。超サンバモードは、大当り期待度が4倍の激アツ引き戻しゾーンとなっている。
また、大当り獲得後、15Rまで消化した後に始まるWラウンドボーナスを搭載。大当りがいつまで続くかわからない、ある意味パチンコの常識を覆す仕様となっている。

別会場で行われた『サンダーバードネオXX』の発表会会場も、大ヒットを記録した前作『サンダーバード』の後継機となる5号機第一弾のパチスロ機ということもあり熱気に包まれた。

『サンダーバードネオXX』の仕様だが、本機はレギュラーボーナスを搭載せず、獲得枚数の異なる2つのBIGボーナス“TWINBIG”システムを採用し、3種類のリプレイタイムを搭載している。リプレイタイムは、スーパーBIG終了後、チェリー獲得後、ボーナス成立後からボーナスを揃えるまでの間に発動する仕組みとなっている。

5号機ではおなじみとなった小役とボーナスの同時抽選も搭載し、前作を踏襲した液晶演出も含め高い人気を呼びそうだ。

なお、『CRマツケンサンバII』のホール導入日は5月8日、『サンダーバードネオXX』のホール導入日は6月5日が予定されている。

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