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新生・銀座から早くも第2弾!『CR1・2の三四郎』登場!!
銀座

CR1・2の三四郎
小林まこと原作の「1・2の三四郎」が銀座よりパチンコとなって登場! その『CR 1・2の三四郎』発表内覧会が7月12日の東京・上野のラ・ベルオーラム以下4会場を皮切りに全国主要都市の9会場で実施された。

小林まこと氏は「What's Michael?」などの作品で知られる人気漫画家。その小林氏のデビュー作品「格闘三兄弟」の主要登場人物たちが主役となり展開される格闘ギャグマンガがこの「1・2の三四郎」だ。

『CR 1・2の三四郎』では、同作品の人気キャラクター三四郎、志乃、柳、飛鳥などが活躍するリーチや予告の数々は迫力ある液晶で多彩に搭載されているが、最大の特徴はなんといっても、“4カードアクション”。
これは、通常変動が4枚のカードで展開され、4枚のうちの2枚が揃えばリーチ、3枚が揃えば大当りとなる仕組みだ!
3枚目がハズれても、まだ4枚目があるからドキドキ感も満載だ。

液晶以外の役物としては銀座の前作『満月の夜に昇天したい』で好評だったステージ役物「スパイラルバンブー」に引き続き、今回は「闘魂竜巻落とし」役物を搭載。ダイナミックな玉の動きに注目したい。
この役物に入賞した際、スペシャルナンバー表示が変動することがあり、その数字でリーチがかかれば激アツとなる新たなゲーム性も搭載されているぞ。

なお、今回登場するスペックは3種類。

・1/315と甘めの大当り確率でありながら、スタートチャッカーの賞球が5個戻しで遊びやすくなっているSVW。
・1/278と格段に甘い大当り確率に加え56%の確変割合が魅力のLVW。
・好評デジハネシリーズとして、1/99.1で4回転まで確率変動+54回転の時短が付くST。

いずれも時短回転数を抑え目にすることで、大当り確率や賞球を増やし、甘めで遊びやすいスペックと仕上げることで、他社にはない特徴あるスペックでの登場となった。

注目のホール登場は8月28日の予定。

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